白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」
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86: ◆w6dD5E97Zw[sage saga]
2020/06/07(日) 16:30:34.19 ID:j7HJ7kQj0
黒貂オスガキ「お、おお…///」

オスガキは濃い精液を中で、薄い精液をへそで受け止める。

ズロロロロッ。

射精が終わった男はいまだきつく締まる穴から剛直を引き抜く。

黒貂オスガキ「おっ…ぉ… ///」

黒貂は白目を向いてビクンビクンと痙攣している。ショックで失神したようである。

初心なオスガキをメス堕ちさせるのはたまらないものがある。
黒貂の嘆かわしい姿はさらに男の嗜虐心をくすぐった。

黒貂オスガキ「ふがっ」


男は菊門から溢れる精液を指につけると、それを黒貂の鼻穴に突っ込んだ。
そしてぐりぐりと奥まで臭い精液を塗り込む。男の臭いをマーキングするために。

黒貂オスガキ「ほがっ、ほがっ…」

これで悪事を働こうとした時も飯の臭いを嗅いだ時も自慰する時も、黒貂は男とのセックスを思い出すことになるだろう。

一生忘れられなくなるよう、消えることのない爪痕を残してひとまず黒貂への御仕置きは終了とする。


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