【安価】勇者「俺の種馬計画からまだ逃げ切れてない」
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208:名無しNIPPER[saga]
2020/06/06(土) 06:16:36.03 ID:0/HqX2iy0
勇者の上でキスハメを楽しむルエイナ


ルエイナ「【勇者の口から喉へ自分の舌をねじ込ませる&種絞りの連続プレス&怪力ハグ】♪〜///」ジュルジュルパンパンッ
勇者(半龍人)「(お、溺れる…。骨折れるぅ……)(ミシミシ...」

<ドビュルルルルル!!



ルエイナ「もっと。もっと下さい///」

勇者「はぁ……はぁ……///」

勇者「(こ、このままじゃ酸素も精液も全部持ってかれて殺される…!!
コハク達が到着するまでコレは少しキツい。外にはまだ敵意ビンビンな魔物がウヨウヨしてるし、ここは何か話して少しでも余裕を……)」

勇者「た、卵は?ルエイナの卵……」

ルエイナ「?」

勇者「ほらさ、某ヨシザウルスみたいに
よく生むじゃん。無精卵だけど。
普通中出しされてから卵できるようだけど、ヤッてなくても出るよな」

勇者「なんで?」

ルエイナ「ふふふ。それ答えるとなると、何で某ヨシザウルスが毎回卵生めるのかに繋がりそうですね。もしかしたら髭のおじさまと夜中に何回も…///(勇者頭ナデナデ」

勇者「オーケオーケ。この質問はしなかった事にしよう。別のだ。別で質問あるんだ」

勇者「何で野生の魔物に襲われてないの?
(外からどう見られてるかはいいや。どうせ俺が仰向けになって空イキしてるように見えてそうだし。知らないままでいよう……)」

ルエイナ「そんなっ。私達の愛を邪魔する魔物なんて居る訳ないじゃないですか///(イヤンイヤン」

勇者「ふーん?」



やっつけられた敵魔物たち「死ーン……」



勇者「そ、そっかぁ……
(近づいた瞬間ルエイナが爪と斬撃波で裂いたのか…)」

ルエイナ「それより勇者様///。もっともっと愛し合いましょう?///(鋭い爪ツンツン」
勇者「アッハイ」



【このあと先行したG=nz23とFFが勇者を見つけて助けた。

>>206-207先生ありがとうございます】


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