【安価】勇者「俺の種馬計画からまだ逃げ切れてない」
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
253:名無しNIPPER[saga]
2020/06/12(金) 02:14:18.31 ID:t/dDCjSRO
天界・神殿客室
テレビ前

勇者「まっ。全員生きてて全員純潔は無事なんですけどね」
コハク「知ってた」
アンリ「dで浮気ックスだったらさすがに怒ってたねー♪」
ルエイナ&FF「ねー♪」
G=nz23「ねー♪(録音)」

勇者「(ひぇっ。危うく今日はチンコ休ませたいってセックス断ってたのを忘れかけてたぜ…)」


ユウ「や、やりすぎではないですか?(若干ヒクワー」

勇者「まあ、あの触手山を勇者だと勘違いして貰うつもりで棺桶送ったんだがな。
あのおもちゃで満足してくれれば万々歳だ」

クレア「それはそれで……エグい……」
精霊「勇者の血でできてるから真っ赤な嘘じゃないけどさぁ…」

FF「あ。今フランがコックピットまで運ばれましたよ。もう既に全裸でドロドロになってますねぇ」

勇者「じゃあ、横にして触手マッサージやっちゃって。他のメイド達も」

コハク「強でGO(設定ピッ」


触手でメイド達やフランの性感帯をグリグリ。お尻の穴、クリトリス、お口に大小様々な触手が集まってご奉仕&疑似射精開始。


勇者「明日の朝になったら棺桶から小さい触手山をいっぱい動かしてやろう」

精霊「えっ。まだ何か残してたの?」

勇者「そいつらをメイド達やフランの股の下へ誘導させ、触手の小山を産んだとそれぞれ勘違いさせる」

精霊「うっわエッグ!?」

コハク「魔力感知で直ぐバレる嘘だから安全。一瞬騙されるとこが面白いの」

ソフィア「………」

勇者「えっとソフィア?嫌な光景だったか?」

ソフィア「別に気にしてません。あなたが辛かった気持ちはわかりますし、彼女達の自業自得だと私も思ってますので」

勇者「そ、そうか……」


ソフィア「……オローリア様?あ、少々お待ちを…」
FF「あ、僕にも連絡が。もしもし…」
G=nz23「着信あり。用件は……」

勇者「(連絡?急に3人へ同時に?
一体何が……)」


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
668Res/533.71 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice