【安価】勇者「俺の種馬計画からまだ逃げ切れてない」
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38:名無しNIPPER[saga]
2020/05/25(月) 10:06:42.04 ID:EBuLTCIF0
32偶a+97+12
→計141

a夜風にあたりに外へ出ると、
FFがついてきた



ソフィア家の外・夜

勇者「………」
FF「………」

勇者「……どうして俺の隣に?」
FF「おや。邪魔でしたか?」

勇者「いや。ちょっと気になっただけだ。もし外に出るべきじゃないのなら、さっさと戻らなきゃだし」

FF「なるほど〜。ソフィアなら戻れって言いそうですね〜。僕はそんなこと言いませんよ」

勇者「なら良かった」
FF「………」

勇者「(あれ?じゃあ何しに俺の隣へ?
監視……なら別にいいか。実際ここは天使達が住む天界で、人間が普通に出歩ける場所じゃないし。
信じきった訳でも疑うわけでもないが、ソフィア達の目が届くところにいた方がお互いに好都合なはずだ)」

勇者「なぁ。えっと、何て読めば……」

FF「FFで良いですよ。どうせこれアニメ化されたりしないんで」

勇者「……それもそうか。じゃあFF。
初めて会ったとき、興味沸いたって俺に言ったよな。あれはどういう意味でだ?」

FF「気になりますか?(フフッ」

勇者「まぁな。普通なら気にしないが、状況が特殊だからな…」


初めて会ったとき、(前作754)
コハク達とのセックス後、ソフィアとFFが転移してきてた。勇者達は全裸だった為、ソフィアは顔を赤くし恥ずかしがり、FFは勇者の裸を見ながら興味湧かしてた


FF「そのままの意味ですよ。勇者本人としても、勇者の裸にも、ね」

勇者「……見苦しいものを見せたな。改めてすまなかった」

FF「いえいえ。むしろ眼福でした。あれで数多の女性を虜にする可能性を秘めていると感じたときは、機械天使でありながら興奮しちゃいましたよ」


勇者「(それはフォローのつもりで言ってるのか?)」(AA省略


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