【安価】勇者「俺の種馬計画からまだ逃げ切れてない」
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451:名無しNIPPER[saga]
2020/07/08(水) 05:33:03.35 ID:wQqyKt1H0
63+32+27
→計122ゾロ


コハク「2人が仲良くなれるおまじない。かけてあげるね」

バロメッツとショタで因子交換契約させる。


勇者「(コイツ息をするように嘘を……)」
コハク「えいっ。【契約完了】」


満足するバロメッツ。怖くなって帰るショタ

コハク「よしっ(ドヤァ」
勇者「(健全なおねショタになるといいな)(遠い目)」

バロメッツ「めへへぇ〜。わたしの中に彼が居るみた〜い/////(ゾクゾクッ」

ルエイナ「はいっ♪これで幸せルート一直線ですねっ♪」

勇者「(さっきまで警戒してたルエイナが同調しやがった。同じ因子契約仲間ができちまったからか……)」
勇者「(ホント、最近の魔物はどうして異種恋愛願望が強いんだ……)」

バロメッツ「明日どうあそぼっかなぁ〜///」



・ゾロボその1
お礼に新魔王の計画がうまくいってない事を教えてくれる。猶予が1日だけ延びる

バロメッツ「さっき、"新魔王"って言ってたけどね。彼が恐ろしすぎて城のみんなが散り散りに逃げ出しちゃったらしいよ」

ユウ「みんな制裁を恐れないのですか?」

バロメッツ「恐れてるから少しでも生きようとしてるんじゃない?
だって、あのままゾンビにされるよりは、ね…」

勇者「(やっぱり天使化ゾンビは計画で使う気なのか。あと1日猶予ができたのなら、オローリアともう一度相談できる筈だ)」


【ゾロボその2は別で描写。翌朝とかで。
このあとみんな宿屋へ帰った】


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