【安価】勇者「俺の種馬計画からまだ逃げ切れてない」
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468:名無しNIPPER[saga]
2020/07/10(金) 23:49:46.46 ID:V+nzEjBi0
天井に激突してルエイナの背中へ抱きついてしまう

勇者(落下ダメージ)「ごふほっ!?(ギュッ」
ルエイナ「!!?///(ビクンッ」

背中に逸物♂の感触がムニュッと


勇者「わ、悪いルエイナ。ちょっとミスった。すぐにどくな?」

ルエイナ「い、いえ!降りなくて良いです!
いえ。そのまま。ゆっくり。ゆっくり私に抱きつきながら滑るように前に来て下さい!!///(ドキドキバクバク!!」

ルエイナ「途中で私が抱き止めるので///」

勇者「そ、そうか?じゃあえっと…」

勇者「(ご好意に甘えるのは大前提として、
今俺はルエイナの後方で大きな首にしがみついてぶら下がってる状態だ。周りに引っ掛かるものは特に見当たらない。ロッククライミングのように掴める場所は肩ぐらいだろうが、湿度の高い場所なので手が滑りかねない)」

勇者「(なら脚を伸ばしてルエイナに掴んで貰い前へ引っ張って誘導してもらえば……。ちょっと難しいか?
あ、そうだ)」

勇者「尻尾で誘導頼んで良いか?」

ルエイナ「は、はい///」


尻尾の先端に脇腹をゆっくり押され、ルエイナの肩を通過し、前へぶら下がる。
首筋への負担が大きそうで一瞬不安になるが、ルエイナの表情を見て杞憂だと察する勇者


ルエイナ「ぐふふふふふ!!///(抱きっ」
勇者「(捕まった…。いや、そんな気してたけどよ)」

ルエイナ「目を瞑ってもわかります。勇者様のおチンチンが腹に当たり、吐息が胸元にかかるのが……///」

勇者「(人によってはこれから肉食恐竜に補食されるシーンにも見えるかもしれない。だが実際は……///)」

勇者「んっ///(チュー」
ルエイナ「んーー!!///(チュー」

勇者「(性的に補食される前に俺からキスをいただくが正解だ。というか、さっきキスされたからいつお返しすべきか機をうかがってた)」


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