【安価】勇者「俺の種馬計画からまだ逃げ切れてない」
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60:名無しNIPPER[saga]
2020/05/26(火) 02:43:39.07 ID:uM2Q0TPs0
86+16+45
→計147

堕天使の解呪について猛反対する現女神オローリア。白髪ロングの赤目な小柄な少女で、おっぱいは小さい


アンリ「お願いです!せめて戦えなくなった者達だけでも!」

オローリア「断じて認めない。一族もろとも呪いを受け入れて安らかに滅ぶがいい」

アンリ「そんなっ!?」

勇者「アンリ。一旦落ち着けって」

オローリア「!?」



勇者に目を向けるとアルマゲドンENDの平行世界が見えたオローリア。女神ドン引き

女神「……今のは。
青臭い堕天使共が天界を穢す平行世界が……」

勇者「見えちまったか。あぁそうさ。アンリは俺の嫁だよ。結婚して子供いっぱい作って、幸せに生きるんだよ」

現女神「ふ、不潔……」
アンリ「……/////」

勇者「…俺だってあそこまで嫁増やす気も子供達を戦士に仕立て上げる気も全くありませんよ」

オローリア「だ、堕天使との結婚自体不潔………」

勇者「(何がなんでも認めない気か。残念だが、この話題はもうできないな。だったら、)」

勇者「魔王は必ず倒します。この人間1人ができるあらゆる手を使ってでも」

オローリア「お、脅そうとしてる?」

勇者「(バレた……。急に話題変えたから?いや、また頭読まれた?なら…)」

勇者「いえ。現に俺も追い詰められた元女王の奥の手に巻き込まれているんで。そのせいで俺も追い詰められているんですよね。
だから脅しと言うよりは、経験談でしょうか。俺のようにはなるな的な…」

オローリア「っ!?」


勇者が種馬化計画の事を色々考えているのを、オローリアが見てしまう




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