34:名無しNIPPER
2020/06/01(月) 20:20:19.32 ID:gYCuvJ3dO
5-10-30
楓「まだなにか物足りないわね♡」
そういいながら薬剤の入った注射器を取り出して弥生に見せた
弥生「あっ♡?なんですかそれは?」
キスに夢中になっていた弥生もそれを見て少し驚いたように尋ねて
ニヤリと笑った楓は弥生の細い手を握ると白い肌に注射針を突き刺して薬剤を注入した
弥生は、しばらくすると苦しそうに蹲ると体を丸めた。
その後顔を上げた弥生の胸部は膨らんでいた。
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