100: ◆1liatvkBmk[saga]
2020/06/23(火) 23:48:24.86 ID:4KiFd8/o0
ミリナ「皆、もっと集まって。もっと見えるようにシコシコして、受付嬢ちゃんにぶっかけしてあげて」
受付嬢を囲む人の輪が縮まり、汗だくになって働いているような屈強な大男からいつもは物静かに座っている爽やかなイケメンまでもが受付嬢に向けて大小さまざまなナニを握りしめ、一心不乱にシコっている
受付嬢「ぅぁっ♡らめ…こんなの…んぅっ、だめ、だよぉ♡んぁっ♡はぁぁ♡///」クチュクチュ、チュプ、ニュプゥ、チュップチュップ
受付嬢(皆が…いつも来てくれる皆が私を見てる…私でおなにーしてくれてる…ダメなのに…こんなので、こんなので興奮しちゃだめなのにぃ♡)ゾクゾクゥ
ミリナ「はぁい、受付嬢ちゃんのためにオナニーしてくれている皆のためにご褒美だよー!」
受付嬢の服を脱がし、おっぱいを丸見えにする。スカートもたくし上げ、オナニーしているびしょ濡れなおまんこも見え見えな状態になる
男たち『ぅぉおおおおお!!!』
男たち「やべえ、手が止まんねえよ」「今日はなんていい日なんだ」「ああ、アリサちゃん。君がこんなにえっちだったなんて」「風俗嬢とのセックスなんかよりいつも見てる娘へのぶっかけの方が興奮する!」「くそっ、手を出しちゃダメなんてもどかしすぎるぜ!」
受付嬢(皆の…皆のおちんちんが…こんな近くに…ああ、酒場のマスターまでも…皆…私にかけようとしてる…)
受付嬢(こんな…こんな私がいたなんてっっっ♡♡♡///)ビクンッビクンッ
潮を吹いてイく受付嬢
それと同時に男たもも射精し、受付嬢の顔が、胸が、腹が、生臭い白濁液で汚される
ミリナ「はいはい、ショーは終わりだよ。皆の出してくれた精液はボクが回収させてもらうからね。ごちそうさまー!」
男たちは熱に浮かされたようにフラフラと酒場を出たり、テーブルに突っ伏したり、冷めた料理を再び食べ始めたりと、少しずつ元の生活に戻っていく
@ミリナ「さて、ボク達も出発しようか」
Aミリナ「ところでアリエスはイったの?」
Bミリナ「ところでアリエスもオナニーしてたよね?」
Cミリナ「自由安価」
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