158: ◆1liatvkBmk[saga]
2020/07/19(日) 17:56:18.23 ID:pCisDQ7Y0
ミリナ「はいはい、物騒なものは手放そうねえ」
ひっそりと腕に筋力強化をかけて剣をもぎ取る。ついでに兵士Dを仰向けに押し倒す
兵士D「ひぃぃいいい!」
ミリナ「ふふ、ほらね。君の本音は剣で傷つけたいなんて思ってないんだよ。その証拠に、ほらこっちはバキバキ」シコシコ
その兵士Dの上に乗っかり、服を剥ぎ取って体を擦りつけながら手コキする
ミリナ「ほら、感じる?ボクのおっぱいが、ボクの乳首が、擦りつけられてるよ」
兵士D「や…やめろ…頼む、違う…俺は、欲情など…///」ハァ、ハァ
ミリナ「ふひひ、そんな顔されたらむしろ止められないよぉ♡ほーら、ボクの邪悪なサキュバスまんこが君の純潔な童貞ちんぽを食べちゃうぞう」クパァ
わざとおまんこを手でパクパクさせてちんぽに近づける
兵士D「ぅ、うわ…ぁ、んぁっぁ///」
ミリナ「ぅひひ、どーぉ?ボクのおまんこが君のおちんちんを擦って、んっ♡粘液同士が擦れあってえっちな音立ててるよ♡///」ンチュ、チュプ、クチュ、チュプッ
ミリナ「ほーら、ボクの筋に君の亀頭が挟まって…でも挿れてはあげないよー///」チュプ、クチュッ、チュープッ
兵士D「ぁ…///」クチュ、チュプゥ
ミリナ「今切なげな声あげたよね?そうだよね、こんな生殺しでさえ童貞の君にはすごい気持ちいいもんね?やめられないよね」クチュ、チュプ、ニュッチュニュッチュ
兵士D「んぁ…ぁ…そんな…こと…///」チュププ、クチュ、チュプゥ
ミリナ「ほーら、ほーら、ボクがもう少し腰を下げるだけで入っちゃうんだよ…ほぉら、おまんことおちんぽがキスして離れる、こんなに擦りつけられても入れない…入れたらもっと気持ちいいのにねえ」チュップチュップ、クチュゥ、チュプチュプ
兵士D「ぅぁ…もっと…きもち…///」クチュ、チュプ、ニュプゥ
ミリナ「そうだよぉ?もっと気持ちいいよぉ。ほらこの手も剣なんて物騒なもんじゃなくてボクのおっぱいでも揉んでさぁ♡///」ムニュゥ、クチュ、チュププ、ニュチュ、
ミリナのおまんこから垂れる愛液は大気に混ざって拡散し、周りにサキュバスのフェロモンを振りまく
先ほどまでヤりまくっていた兵士A〜Cもフェロモンに当てられてナニを擦り続け、アリエスでさえ兵士たちの精液でドロドロになっているおまんこをかき回すように弄っている
@ミリナ「ほーら少しずつボクのおまんこに食べられちゃってるよぉ。このままじゃ奥まで入っちゃうね」
Aミリナ「ほらほら、君が一言『挿れたい』と言えばもっと気持ち良くなれるんだよ?ほら言っちゃえ」
Bミリナ「自由安価」
>>159
547Res/309.78 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20