安価 サキュバス「異種姦しまくる旅に出る」
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181: ◆1liatvkBmk[saga]
2020/07/25(土) 16:17:10.69 ID:H0fbPiwo0
受付嬢「人間を生きたまま苗床にしている魔物がいるという噂のある洞窟の調査と討伐です」

アリエス「調査と討伐?討伐だけじゃなくて?」

受付嬢「はい。実は噂だけで正式な調査報告が無いんです…その、正式に依頼を受けて調査に行った方はまだ一人も戻られてなくて…」

アリエス「なるほど…相当危険なようだね。ミリナ、もしかしたら結構やb―」

ミリナ「行く行く!大賛成!」

アリエス「え、何でそんなにノリ気なの…?」

ミリナ「あ、言ってなかったっけ。ボク異種姦が大好きで大好きで、色んな種族とヤりたいんだよ!ああ、楽しみだなあ、四足ケモにバックで獣姦されるのもいいし沢山の蟲に集られて膣内まで侵入されて卵植え付けらるのもいいし触手に穴という穴を…」


アリエス「…クエスト受領の手続きをお願いします」

受付嬢「あ、はい」
―――――
―――

受付嬢「ではくれぐれもお気をつけて…何かあったら命最優先にして逃げてきてくださいね」

アリエス「うん、まあ大丈夫だと思う…うん」

ミリナ「行ってきまーす」


そう期待に胸膨らませて宿屋を出ると


「ちょっと待ってくれ、君たち。あの洞窟に行くんだろう?」


後ろから追いかけてきた風の女戦士が話しかけてくる


女騎士「君らのような素人二人が行くのは危ない!ここは熟練者の私が君たちを守ってあげよう!」


ドヤ顔で


アリエス「…私はギルドマスターだよ。素人じゃない」

女騎士「そう、私は熟練の女戦士!君らのようなか弱い女性を守るのが使命!」


ミリナ「話聞かないね、この人」

アリエス「…見るからに騎士として未熟にしか見えないんだけどどうしたもんかな…というかちゃんとしたところに属しているんじゃなきゃ騎士じゃなくて戦士じゃ…」


女騎士「なあに、お礼なんていらんよ。ちょっと護衛期間中の食事と報酬として当分の食事代を…」


@断る
A雇う

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