安価 サキュバス「異種姦しまくる旅に出る」
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211: ◆1liatvkBmk[saga]
2020/08/10(月) 19:11:11.56 ID:m0wB3Yfo0
「キー!」「キー!」「キー!」「キー!」
リズ「いやっ、いやぁぁああ!」
触手で両腕を固定され、両足を左右に引っ張られる
リズ「痛いっ、痛い痛い痛いぃぃいいいいい!」
股が裂けるような痛む。無理に引っ張られたことで骨が軋み、肉がミチミチと悲鳴をあげ、筋肉が釣りそうなほどに引き伸ばされる
一匹の虫が私の股間におぞましい体を近づける
リズ「嫌だ、それだけは!それだけはやめてぇえええええ!!」
「キィィイイイイ!」
歓喜の声を上げる虫が私の股間に覆いかぶさる
リズ「いやぁぁああああ!!!」
ズブゥッ!
リズ「ひぃっ、んぁっ、あぐっ、んぅっ…がっ、ぁあっ…やだ…やだぁ…」ズッチュズッチュ、グチュウ、ズップズップ、ニュプゥ
触手を何本も膣内に押し込まれ、奥に到達しても無理やり入れ込まれる。子宮まで入り込まれるような痛みに意識が飛びそうになる
ドロリとした液体が膣内を満たしてくる。体の中の何かが作り替えられていくのが分かる。下半身から頭まで痺れて謎の幸福感が頭を満たす
虫「キキィィイイ!」ズプゥ
触手で広げられた膣内に黒く太い虫のペニスを差し込まれる
リズ「あぐっ、やぁぁっ、あんっ、んぁっ、あっ…はぁっんぁっ♡やっ、やだぁ、抜いて、抜いてぇええっ♡///」グチュグッチュ、ズプゥッ、ズッチュズッチュ
嫌だ、こんな虫に感じさせられたくない。感じさせられたくない!それなのに私の身体は意思を無視して反応し、声に自分でもわかるほど甘い嬌声が混じる
リズ「あぁっ、あぐっ、いいやぁぁ、あんっ、んあっあっ…あぁぁあ♡ひぃっ、やだ…んあぁっ、何で…何でこんなにひもひぃいのぉぉおおお♡♡///」ズッチュズッチュゥ、グチュゥ、ズップズップ、ニュププゥ
蟻酸の酸っぱ苦い味と匂いがする臭いペニスを顔の前に差し出される。嫌だ、嫌だ嫌だ。でも私の身体はもはや拒否できない。吐き気のするそれを咥える
咥えたペニスは伸びて喉の奥まで凌辱する。触手が鼻にも耳にも入り込む。いつの間にか数えきれないほどの虫が私の身体に集り、前も後ろも、上も下も、穴という穴を犯し尽くす
リズ「んぷっ、んっ、んちゅっ、んぅぅ♡んっ、じゅぷぅっ、げほっ、ぐっ、んぐっぅぅぅぅ♡///」ジュプジュプ、グッチュグッチュ、ズプププゥ、ズプッ、ズププゥ
そんなおぞましい状況の中で確かに私の頭と体は、得も知れない快感を覚えていた
このままでは私は…私は…
�@完全に苗床にされてしまう
�Aミリナ達が助けにきた
>>212
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