安価 サキュバス「異種姦しまくる旅に出る」
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218: ◆1liatvkBmk[saga]
2020/08/14(金) 14:34:08.92 ID:PdvdmLhu0
アリエス「うん。それが依頼内容だからね」
ミリナ「じゃあ遊んでくるね。アリエスは多分来ない方がいいと思うよ」
アリエス「大丈夫、私もエクスバニーのギルドマスターとして専門家のつもりだから」
ミリナ「あは、じゃあ手分けで。気を付けてね、アリエス」
アリエス「ミリナもね。あまり遊びすぎないでよ?」
ミリナ「分かってる分かってる。 にひひ」
二人して大空洞に降り、二手に分かれる
アリエスは女性用の軽い剣で次々と虫たちを切り捨てていく。軽々しい動きで踊るように回り、華麗に舞う
ミリナ「わーすごい。ま、ボクはもっと愛を以て接するけどね」
近くの小部屋に入る。そこでは3人の女性が身を寄せ合っていた
しかし既に正気は失っており、焦点のあってない目は虚空をさまよい、口の端からは涎が垂れている
臨月を迎えたように膨らんでいる腹はグネグネと蠢いており、その中で既に孵っている何かが動き回っているのが分かる
新しい苗床が来たと気付いた虫たちがボクの方にやってきて触手を這わせてくる
ミリナ「そう、彼女たちよりボクの方が強いフェロモンを放っているでしょ?ほら、おいで」
「キー、キー」と声をあげて群がる虫達。触手が穴という穴に入り込んでくるのを気にせず、手をペニスに伸ばす
「キー!?」
ミリナ「ふふ、相手から気持ち良くしてもらうのは初めてでしょう?」
「キー!」「キー!」「キー!」
ミリナ「大丈夫、皆気持ち良くしてあげるよ。ああ、手が足りなかったかな?なら口もアナルも使ってあげるからさ♡」ペロ
�@このままミリナパート
�Aアリエスパート
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