安価 サキュバス「異種姦しまくる旅に出る」
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220: ◆1liatvkBmk[saga]
2020/08/14(金) 17:51:42.42 ID:PdvdmLhu0
ミリナ「んっ、んぁっ、あんっ♡いいよぉ、っはっ、ぁぁ♡///」ズッチュズッチュ、グチュ、 ニュプッ、ズップズップ、ジュププゥ
ミリナ「んぁっ、あ、はぁんっ♡もっとぉ、ふっ、ぅ♡///」ニュププゥ、グチュチュゥ、チュプ、ニュップニュップ
代わる代わる虫のペニスが口にまんこにお尻に鼻に耳にと挿入され、好き勝手に扱われる
人間とも獣とも違う動き、機械的でただ射精し植え付けるためだけのピストン
ミリナ(それもまたゾクゾクするよぉ♡)
しかし虫たちにとって今回は違う。彼らにとって性交とはただの本能、本能に従って種植えするだけ、食事や排泄と同じ"大事な事"それだけだ
でも今回の苗床は全然違う。どの穴に入れても"気持ちいい"それは初めての感覚であり初めての感情
(気持ちいい)(気持ちいい)(気持ちいい)(気持ちいい)(気持ちいい)
虫達は伝達フェロモンを通じてこの新感覚を仲間たちに教え、次々と新たな虫がミリナの穴を味わいにやってくる
ミリナ(なるほど、この虫達のことが分かってきたよ)
この虫は最初卵も精も無く特殊な液を注入するのだ。注入された液が体に浸透するとDNAをハッキングし、哺乳類の身体を卵を孵化させるのに最適な苗床に作り替える
次にメスが無精卵を産み付け、オスが精液を放って受精する。三段階もかけてようやく有精卵が植え付けられるのだ
ミリナ(そりゃ快楽なんて感じている暇もないよね)
ミリナ「だから、今はいっぱい快感感じていいんだよ♡んぷっ、んあぁぁ♡///」
次々と虫のペニスが挿入される、触手が奥の奥まで入り込み、ボクの体の中に卵を植え付けることも忘れてただただ快感を得るためだけに擦りつけられる
虫達にとっては初めての感覚、初めての行為
より気持ち良くなれる箇所を探し、より気持ち良くなれる方法を模索する
ミリナ「んぁあっ♡あっ、触手、いいよっ、上手ぅっ♡んあっ、はぁあ♡」ジュププゥ、グッチュグッチュ、チュプゥ、ニュプニュプ
触手が服を剥ぎ、胸を握るように巻きつく、乳首を噛み、体のどの部位にもペニスを擦りつける
ミリナ「もっとぉ♡ねえ、もっと犯してぇ♡」
もはや視界の全てを虫の触手とペニスが覆う。普通の女性なら発狂しかねない状況でも、ミリナには幸せな光景でしかなかった
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