安価 サキュバス「異種姦しまくる旅に出る」
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251: ◆1liatvkBmk[saga]
2020/08/30(日) 23:16:11.04 ID:i+nNaxZP0
アリエス「せっかくミリナが君を助けたんだから変なことせずに大人しく…ってこら!」
女騎士「私を助けてくれたんなら猶更ほっとけない!」ダッ
アリエス「あっ…」
私の手を振りほどいて行っちゃった…
―――――
―――
―
ミリナ「んあっ、んぅっ、あんっ♡なんとか身体強化間に合ったよぉ♡だからもっとしよっ♡///」グッチュグッチュ、ズップズップ、ズポォッ
ミリナ「んんあっっっっ♡♡♡///」ゾクゾクゾクゥッ
ミリナ「いきなり酷いっっ、四本いっぺんに入れるなんてぇ♡///」
オークに抱きかかえられ、無理な体制でまんこにもお尻にも二本ずつ突っ込まれる。身体強化しているとはいえミチミチとボクの体が悲鳴を上げている
でも、でも脳を突き上げられるような快感が止まらないっっっっ
四体ものオークがボクの下半身をぶち壊すように何度も何度も叩きつけてゆく
ミリナ「んぁあっっ♡♡しゅごいっ、しゅごいよぉっ、ゴツゴツしたオークちんぽが中で擦れあってるぅぅぅう♡♡///」グッチュグッチュ、ズポォッ、ズプッ、グチュッ
女騎士「どけぇ!豚どもぉ!」
オーク「ブヒ?ブヒィッ!!」ドガッ
女騎士「げほぉっ!」
女騎士は忘れていた。自分が既にロクに戦えない体力だったことを
すぐにオークに腹を殴られ、鎧を引きはがされる
下半身に自分の腕より太いイチモツを当てられ、ようやく自分がどういう状況に飛び込んでしまったか理解する
女騎士「え、ちょっと、そんな…嘘っ、そんなの、そんなのいやぁああ!」
�@心が壊れるまで玩具にされる
�Aミリナが女騎士が愉しめるように身体強化と痛み緩和の魔法をかけてくれる
�B実は素質があった
�C自由安価
>>252
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