安価 サキュバス「異種姦しまくる旅に出る」
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261: ◆1liatvkBmk[saga]
2020/09/01(火) 01:08:05.28 ID:y7Tzap/L0
オークの村
その村は森の奥にあった。小さな家が点々と作られ、その奥には村の長であるボスオークの屋敷だそうで立派な建物が立っている
ボクたちはそのボスオークに会うことになった
ボスオーク「こいつらが君たちにとてもよくしてもらったと聞いた。お礼を言おう」ブヒブヒ
ミリナ「いえいえ、ボク達もとても気持ち良くさせてもらいましたから」
ボスオーク「変わった人間たちだ。普通無理やりされることはあっても自ら我々を受け入れるのはそうそう無いものだ」ブヒブヒ
ボスオークを始め、何人かのオークは上級種の様で人間の言葉をしゃべっていた
しかしそれより何よりも女騎士には気になることがあった
マリー「…」ゴク
玉座のような仰々しい椅子に座っているボスオークの股間からは黒々としたイチモツが雄々しくそそり立っており、女騎士の目を釘付けにしていた
ミリナ「オスのオークはね、メスにちんぽを見せるのが挨拶なんだよ、特にレイプ以外での勃起は最上級の礼儀だね」
マリー「そう、なんだ…///」ドキ、ドキ
マリーはもう軽く目眩すらしていた。先ほど何人ものオークに犯されたというのにその全てより太く、長い、大きなちんぽ…あんなものを入れられたらどんな気持ち良いのだろう…
それに、ここまで臭ってすらくるこの匂い…すっかりオスの匂いに当てられ、完全に発情してしまっていた
ボスオーク「ほう、良く知っているじゃないか」
ミリナ「いえいえ、常識ですよ」
人外好きの
ミリナ「そこまでの礼儀を見せられたのだからボク達も相応の礼儀で返さないとね。ボスオーク様、失礼いたします」
マリー「し、失礼いたします///」
二人してボスオークの前に跪き、凄まじい臭いを放つイチモツに左右から舌を這わせる
ミリナ「んちゅ、ちゅぷ♡れろぉ、ちゅぷ、ちゅ…くちゅ、れろぉ♡れろ…ちゅ…ちゅぷ、ちゅぅ…んちゅ、れろぉ♡んっ、んちゅ、ちゅぅ♡///」
マリー「んっ、んぷっ、れろぉ♡んちゅ…ちゅぅ、ちゅぅ…くちゅ、ちゅぷ、じゅぷ…れろぉ、ちゅ♡ちゅぅ♡///」クチュクチュ、チュプ、チュププ、ジュプ
マリー(すごい、すごい臭いが私の頭の中を犯してる。口から鼻に抜けてくよぉ…欲しい、このちんぽ挿れて欲しいよぉ)チュプ、ジュプ、チュップチュップ
マリーは無意識も意識も無くただただ性欲のままにちんぽを舐め、開いてる手で自分の気持ち良くなる部分をひたすらに弄り続けている
もはや頭の中はふわふわと浮かび、気持ち良くなることだけを求めてしまっていた
�@二人の顔面でボスオークの射精を浴びる
�A性欲に突き動かされたマリーがボスオークのチンポにしゃぶりつき、精液を独り占め
>>262
今日はここまで
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