安価 サキュバス「異種姦しまくる旅に出る」
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264: ◆1liatvkBmk[saga]
2020/09/07(月) 22:46:38.15 ID:QeoloAP60
ボスオーク「くっ、良いぞ二人とも、受け止めろ」ブヒブヒ


マリーにはもう言われなくても分かっていた。ボスオークのちんぽはドクンドクンと熱く波打ち、匂いが一層強くなっているのだ。

腹の底から疼く匂い、自分を興奮させ、新しい扉を開いてくれる神秘の液体がすぐそこまで来ている。とても我慢なんか出来ない、出来るわけがない


マリー「あむっ♡」パクッ

ミリナ「あぁっ!」


ビュルルルル


ちんぽの先にむしゃぶりつき、あの気持ち良くなる液体を吸い上げる

口から鼻に、鼻から脳に抜ける腐敗臭とすら表現できるようなとてもない臭いが口の中に充満する。だがそれすらも、今自分は犯されているという甘美な悦びに変換される。

ネバネバとした気持ち悪い感覚が舌にも歯にもへばりつき、粘度の高い精液は咀嚼出来るほどにゼリー状になって口内に張り付いている。

それを満足行くまで味わい、舌を以て頬や歯に塗りたくり、ボスオークの匂いを、自分を犯すオスの匂いを永遠に自分の中に留めておきたいと願うように

全身が波打つようにゾクゾクとした感覚が走り、頭の中が幸福と快楽だけで埋め尽くされる

もはや自分の中に戦士としての自覚は残されておらず、むしろ人間じゃなくてもいい、一匹のメスとして扱われたい。下半身が疼く、子宮が、卵子が、体の全てがこのオスを求めている


ミリナ「こーら、マリーちゃん。んちゅ、ちゅぷ…ちゅ、んちゅ、ちゅ…んちゅ、れろぉ、ちゅ…ちゅぅ♡///」


幸せと精液を噛みしめているといきなり口を塞がれニュルニュルとした太く、それでいて短い触手が入り込んできた

私の精液をかきだそうと躍起になっている。渡すものかと私も舌で防衛する…舌と舌が絡み合っていると気づいたのはその時だった

教会に禁じられている女性同士の淫行、それもまた良いと思い、彼女に身体を委ねてキスに応じ、ボスオークの臭く粘つく精液を二人で分け合った


マリー「んちゅ、ちゅ♡んちゅぅ、ちゅ…くちゅ、ちゅぷ…れろぉ♡んちゅ、ちゅぅぅ♡れろ…♡///」


ミリナ「ぷはぁ…ふふ、独り占めしちゃおうなんてだめらよう、マリーちゃん///」

マリー「えへへ、我慢できなかった///」


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