安価 サキュバス「異種姦しまくる旅に出る」
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270: ◆1liatvkBmk[saga]
2020/09/11(金) 22:13:45.00 ID:sONih5Ot0
ミリナ「ボクも、孕ませてください///」
二人してボスオークのちんぽに頬ずりし、まんこをくぱぁと開いて卑猥にアピールする
ボスオーク「ブヒヒ、なんと素晴らしい眺めだ。二人とも強い子を孕んでくれよ」
ミリナ「はい、沢山孕まさせてください♡///」
マリー「孕まさせて…ください///」ハァ、ハァ
ボスオーク「では我の寝室に来い。しっかりはらませてやろう」
マリー「はい///」ハァ、ハァ
ミリナ「はーい///」
ボスオークに連れられて屋敷の一角に行く。そこは巨大なベッドがある大きな一室だった
だが、異質なことに壁一面が丸々ガラス張りであり、外から丸見えな造りになっている。
マリー「もしかして、これ…///」ゴク
期待に胸を膨らましながら呟くマリー
ボスオーク「ああ、君たちはここで四六時中我に犯されることになる。その間村のオーク達がいつでも見に来れるようになっている。人間の種付けはオークにとって娯楽だからな。ブヒヒ」
…大勢のオーク達に見守られながらの種付けセックス、どれだけ羞恥心を掻き立てられるだろう、どれだけ興奮するだろう
マリーはそれを思うだけでもう頭の中が弾けそうなほどに興奮していた。だが絶対に自らボスオークに襲いかかることはしない
自らが襲われることを望んでいるからだ。押し倒され、力でねじ伏せられ、圧倒的な雄に嫌というほど雌を感じさせられる
そんなセックスを、そんなレイプを心の底から、腹の底から望んでしまっている
マリー「っっっ///」ゾクゾクゥ
ミリナ「あ、ごめん。ちょっとボクアリエスに連絡しなくちゃ」
ちょっと長い期間の別れになるし何より先行っててって伝えないとね
マリー「え…早くヤりたいよぉ///」ハァ、ハァ
�@ミリナ「先ヤってていいよ」
�Aミリナ「すぐ終わるから待っててね」
�Bミリナ「自由安価」
>>271
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