安価 サキュバス「異種姦しまくる旅に出る」
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
366: ◆1liatvkBmk[saga]
2020/11/19(木) 22:27:52.76 ID:PL29mdW60
ミリナ「じゃあ二人の本能に聞こうかな。チャームっ!」

ロリサキュバス「うっっ♡///」ビクンッ!

アリエス「んっ♡///」ビクンッ


ロリサキュバス「んぁっ…だめ、だめぇ、性欲が高められてるだけって、分かってるのに…分かってるのにぃ…」


ロリサキュバスはフラフラと男達の前に歩いて行き、ちんぽに顔を近づける


ロリサキュバス「スゥー、はぁぁああ♡♡///」

おちんぽの匂い、おちんぽの匂い、おちんぽの匂いぃぃ♡♡

何度も自分たちに突っ込まれ、メスとオスの香りが混ぜ合わせられた子宮に響く匂い、脳ではなく体そのものが欲してしまう匂い

欲しい♡欲しい欲しい欲しい♡♡♡


妊娠のリスクも、サキュバスとして他のサキュバスのチャームに負けるプライドも、もはやどうでもいい。むしろ妊娠したい、孕みたい、この沢山のちんぽに孕ませられたい

女としての自分もサキュバスとしての自分も全て捧げ、子を産むためだけの器にされてしまいたい


ロリサキュバス「んちゅぅ♡れろぉ、じゅぷ…くちゅ、ちゅぷ♡ちゅ、れろぉ、んぷっ、んちゅぅ、欲しい、お願い、頂戴、精子、精子頂戴♡孕ませてよぉぉ♡♡///」


自らフェラしてお尻をフリフリ懇願する。最初は女王様を気取っていたこのロリサキュバスはここに完全に屈したのであった


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
547Res/309.78 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice