安価 サキュバス「異種姦しまくる旅に出る」
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370: ◆1liatvkBmk[saga]
2020/11/20(金) 01:14:08.36 ID:uGCVz1dU0
ミリナ「もっとっ♡もっと濃いの頂戴♡ほらボクの中にびゅっびゅしてぇっ♡///」ジュップジュップゥッ、グチュッ、ジュップゥゥ
ロリサキュバス「んあっ、はぁぁ♡私間違ってたよぉ、サキュバスは、んぅっ♡孕まされてナンボぉっなんだぁっ♡///」ズップズップ、ジュプッ、ニュププゥ、ズプゥッ!
ミリナ「そうだよっ、一緒に孕もっ♡無責任に中出しされて赤ちゃん作っちゃぉぅっ?あはっ♡すっごい興奮するねっ♡///」ズップズップ、ジュプゥッ、グチュ、ズププズ
入れ替わり立ち代わりちんぽが突っ込まれ、中に出される。ロリサキュバスはもはやそれに悦びを感じずにはいられなかった
孕むこと、新しい命が出来る事、そして出産時の快感への期待が募っていく
どこかで子作りのリスクを咎める自分がいる
そんなものは身を苛む快楽に追いやられ、頭のどこか片隅にほっぽられる
後で後悔するとは微塵も思わずに
一方アリエスはずっと自分で自分を慰めていた
アリエス「んぁっ、ん…ふ…ぅ♡ミリナ…ミリナぁ♡…んっ、ふぅん…ん、んぅぅ♡///」クチュクチュ
ミリナの気持ちよさそうな顔で遠くに見える。あれが向いているのは私じゃない、あの男達だ
きっとあそこに混ざれば仲間として私も一緒に見てくれる。男にちんぽを挿れられながらでも気持ちいいキスしてくれる
でもそれはできない、あそこに行けば私もちんぽを挿れられる。自分で求める。少し離れたここでさえオスとメスの混じり合った強烈な匂いにクラクラするのにちょっとでも近づけば我慢できない
そうしたらきっとあの男達に孕まされちゃう。ミリナに孕ませられない。ミリナじゃないとやだ
ああ、ミリナ…ここで我慢すればもっと気持ち良くなれるかな、後でもっと気持ち良くしてくれるかな
ミリナ「イくっ、イくぅっっ、また孕んじゃうぅぅぅぅっっ♡♡♡////」ビクンッ!ビクンッ!
ロリサキュバス「孕むっ、孕むっ、妊娠処女失っちゃぅぅううっっ♡♡♡///」ビクンッ!ビクンッ!
アリエス「んっ、ミリナぁっ…♡♡///」ビクンッ!
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