安価 サキュバス「異種姦しまくる旅に出る」
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385: ◆1liatvkBmk[saga]
2020/12/08(火) 22:45:30.86 ID:lzuXvq/X0
ミリナ「ふふ、アリエスちゃんのえっち♡///」ナデナデ

アリエス「んちゅ♡しょうがっ、んっ、ないじゃん…こんな…えっちな匂いさせて♡我慢できないよぉっ♡んちゅぅ♡じゅぷっ、ちゅ、れろぉ、ちゅっ♡ちゅ♡///」

ミリナ「そんな可愛いこと言われたらボクだって我慢できないよっ、このままアリエスちゃんの口に出しちゃうからねっ♡///」

アリエス「うんっ♡ちゅぷぅ、ちゅっ、ちゅぷっ♡出してっ♡ミリナの精液♡ミリナに匂いで、あたしを満たしてぇぇ♡んちゅぅ♡じゅっぷじゅっぷっ、ちゅぷぅっ♡んふっ、んぅぅっ♡///」


アリエスちゃんは一気に言い切ってボクの腰に抱き着き、喉の奥までちんぽを咥えこんでくる


ミリナ「ああもう可愛いなあ。じゃあいっぱいいっぱい出してあげるからね♡///」

アリエス「んんっ、んふぅっ♡んちゅっ、じゅぷぷっ♡じゅぷっ、じゅぅぅ♡ちゅぷぅっ♡///」


興奮して鼻息を荒くするアリエスちゃんの頭を掴み、思いっきり射精する



アリエス「んふっ、んくぅ♡…んく…♡、こく…コク…ぷは…ぁ♡、あは、ぁ…♡♡///」ピク、ピク


粘つく濃い精液を飲み込むのと息をするのと口から零さないようにを同時にこなすために相当苦労しながら嚥下すると体が小刻みに震え、やがてペタンとベッドにへたり込んでポォーっと蕩けた顔で宙に視線を漂わせていた


ミリナ「もしかしてフェラしただけでイっちゃったの?///」

アリエス「違う、よ…ミリナ、の精液のせい、だもん…ミリナの匂いが、口も鼻も頭まで満たして…お腹までいっぱいになって♡息するだけで、あたしのなかからミリナの匂いがするんだもん♡♡♡///」

ミリナ「ふふっ、すっかりサキュバスの毒気に当てられちゃって♡それはボクじゃなくてサキュバスの媚薬ザーメンに発情させられちゃってるだけだけどいいのかな?///」モミモミ、クリクリ


アリエスをベッドに優しく押し倒しながら大きなおっぱいをモミモミ、手の平で完全に勃起している乳首をクリクリ


アリエス「違うもん…ミリナだから…サキュバス関係無いよ///」


わざと意地悪なこと言ったボクに顔を背けるアリエス、あーもう可愛いなあ


ミリナ「意地悪言ってごめんね。ボクもサキュバスの本能関係無く大好きだよ、アリエスちゃん」

アリエス「バカ…もう、早く、続き、してよ…♡///」

ミリナ「ふふ、ごめんって。続きしようか。次は下のお口にも沢山飲ませてあげるね♡///」


両腕を伸ばしておねだりするアリエスを愛おしく抱きしめながら応える


�@ゆったりイチャイチャ甘々セックス
�Aガン突き攻めまくりセックス
�B自由安価

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