9: ◆1liatvkBmk[saga]
2020/06/03(水) 23:13:21.28 ID:EMkcb3Jr0
オーク「ブヒィィイイ!」ブォン
ミリナ「よっと」ヒョイ
するりと懐から縄を取り出してオークを一瞬で縛り上げる
ミリナ「はぁい、ボンレスハム一丁上がり」ギュゥ
オーク「ブヒィ!ブヒィ!」フシュー
ミリナ「はいはい。睨まない、睨まない。今気持ち良くしてあげるから」
申し訳程度につけてる腰布をかき分けてチンポを取り出す
ミリナ「わーぉ、勃起してなくても流石のサイズ。ずっと洗ってない獣臭さ…たまんないなあ、これ」レロォ
竿全体をゆっくりと舐めあげ、それだけで舌にビッシリとついたくっさい痴垢を味わう
ミリナ「じゃあおっきくなろうねえ。ほぉらシコシコ〜♪」シコシコ
その大きなチンポを両手で包み、ゆっくりと上下に擦る。
ミリナ「ぅわっ、倍以上に大きくなってきた。すごい…」
サキュバスは子供の頃に父親で精を搾取する術を学ぶ。旅に出て世界を回るまでは大抵の子は父親や兄弟、精々友達や近所の人ぐらいしか味わっていない
それが外に出て初めて目にしたちんぽは今まで見た物の何倍も大きく、何倍も太いちんぽだ。自分の腕すらも軽く凌駕している
ミリナ「ほらほら我慢できなくなってきたんじゃない?」シコシコ
この太いチンポを入れられたらボクはどうなっちゃうんだろう…それを考えると下腹部がうずく
…欲しい…欲しい、早く
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