種付けおじさん「おじさんが異世界に?」安価コンマ
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271:名無しNIPPER[sage]
2020/06/07(日) 23:19:41.89 ID:wakc7P88O
冥王おじ
272:名無しNIPPER
2020/06/07(日) 23:28:28.28 ID:iBIeODZOO
おじさんは、ルーベに顔を舐められて目を覚ます
ルーベの頭を撫でながら目を覚ますと今日の予定は何かと思い出して
273:名無しNIPPER[sage]
2020/06/07(日) 23:30:06.27 ID:wakc7P88O
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274:名無しNIPPER
2020/06/07(日) 23:37:27.73 ID:iBIeODZOO
おじさん「なぁルーベ、ベルゼブブってどんなやつ?」
ルーベ「かなり頭おかしい奴が多い感じだよパパも気をつけてね」
すっかりとギャルっぽさが抜けてしまい甘えんぼになったレーベにキスをしてから謁見場所の王女の方の城へと足を運ぶ
275:名無しNIPPER
2020/06/07(日) 23:49:04.31 ID:iBIeODZOO
ベルゼブブのグラシアナ王女が謁見部屋にいた
蛍光緑のウェーブかかった髪を後ろに撫でつけていて胸が大きな20歳くらいの女性だ。
背中からはやはり大きなハエの羽が生えていた
276:名無しNIPPER[sage]
2020/06/07(日) 23:58:13.91 ID:pu57CABDo
2 グィー
277:名無しNIPPER
2020/06/08(月) 00:04:58.38 ID:5A/kpynJO
???91
おじさんはティーカップを掴むとクイーッと一息で飲み干す
おじさん「結構なお手前で」
278:名無しNIPPER[sage]
2020/06/08(月) 00:06:24.20 ID:jhDIqfDBO
1
279:名無しNIPPER
2020/06/08(月) 00:24:13.24 ID:5A/kpynJO
おじさんはニコリと笑って
おじさん「さてとこちらからもお茶をご馳走しようではないか」
そう言いながらジッパーを下ろして特製おじ茶を空いたティーポットに注ぎ入れて振舞ってあげた
280:名無しNIPPER[sage]
2020/06/08(月) 00:25:28.54 ID:5MsZlZcMo
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281:名無しNIPPER
2020/06/08(月) 00:34:21.56 ID:5A/kpynJO
おじさん「ん?どうしたのですか?グラシアナ王女♡」
押し倒し返すとニヤニヤとしながら胸を揉みしだき裸の四肢を撫で回していく
グラシアナ「冥王さま♡ごめんなさい…我慢できない…♡」
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