種付けおじさん「おじさんが異世界に?」安価コンマ
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
295:名無しNIPPER
2020/06/08(月) 03:24:40.37 ID:5A/kpynJO
路地を進みどんどん人気のない場所へと向かいとある無人の館の前まできて

アラナ「こっちー」

グイグイと引っ張られながら館の中に連れ込もうとして
以下略 AAS



296:名無しNIPPER[sage]
2020/06/08(月) 03:26:35.09 ID:Uqf5FMviO
幼女に負けるわけないだろぉ?


297:ダメみたいですね
2020/06/08(月) 03:41:56.82 ID:5A/kpynJO
おじさんはいい加減おかしいと気が付き抵抗しようとするがアラナの掴んだ手は振りほどけずにドンドンと館の中へと引きずられていく

そして、次の瞬間にはおじさんは後頭部に衝撃をうけた意識を失う前に見たのは6人のアラナの姿だった

おじさんは次に気がつくと両手足を大の字に拘束されかなり太い、蜘蛛の糸に絡め取られているのであった


298:名無しNIPPER
2020/06/08(月) 03:48:17.24 ID:5A/kpynJO
くすくすと暗闇から笑い声がするそちらの方に目を向ければアラナのような少女たちが6人立っていた

しかしアラナ以外は下半身が蜘蛛になっていた

アラナ「おじちゃん食べるの私たち初めてだから楽しみ♡」
以下略 AAS



299:名無しNIPPER[sage]
2020/06/08(月) 03:53:06.18 ID:Uqf5FMviO
実はおじちゃん誰かに無責任中出しする度に美味しくなる超特殊調理食材だから美味しくないよ…


300:名無しNIPPER
2020/06/08(月) 04:06:37.64 ID:5A/kpynJO
おじさん「無責任種付けする度に美味しくなる特殊調理食材だからこのままだと美味しくないよ!」

アラナ「ほえー?おじちゃんなんか難しいこと言っててよくわかんないや」

トタトタとおじさんに近寄ってくるとアラナはパクリとおじさんの右人差し指を咥えるとそのままゴリュっと軟骨を噛み砕くような音を立ててかじりとる
以下略 AAS



301:名無しNIPPER[sage]
2020/06/08(月) 04:14:06.63 ID:Uqf5FMviO
ヤバイヤバイ
上のお口じゃなくて下のお口からの方が美味しく感じられるんだよ!()


302:名無しNIPPER
2020/06/08(月) 06:27:20.06 ID:5A/kpynJO
おじさんは

おじさん「上のお口じゃなくて下のお口の方が美味しく感じれるんだよ!」

と遠回し交尾の提案をするが
以下略 AAS



303:名無しNIPPER[sage]
2020/06/08(月) 06:36:33.59 ID:AiTLblZA0
ロリコン「いつからロリコンの沼に踏み入っていないと錯覚していた?」


304:名無しNIPPER
2020/06/08(月) 06:47:28.58 ID:5A/kpynJO
8+59=67(立派な女児の上履き盗むくらいのロリコン)

アラナ「おじちゃんだいじょうぶー?」

アラナは心配そうにおじさんを覗き込む。おじさんは先程まで食料としか見られてないと思っていたが急に優しくされるとドキリとして股間が熱くなる
以下略 AAS



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