116: ◆zSwAJqOFSc[saga]
2020/07/10(金) 23:32:04.77 ID:6fg6F3CM0
伊吹「んあんっ!」
ぶるんっと晒された胸にしゃぶりつく。
ちゅううぅぅぅぅ〜〜〜〜・・・ちゅぱっちゅぱっレローン ちゅっちゅううぅぅぅ〜〜ズゾゾゾゾゾッ
117: ◆zSwAJqOFSc[saga]
2020/07/10(金) 23:33:40.92 ID:6fg6F3CM0
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ
P「はぁっ・・・あぐっ・・いぶき・・・いぶき・・・安心してくれっ・・・おっぱい壊れるまでおっぱいとセックスあぁっ・・するからなっ!」ギシギシギシギシギシッ
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ
118: ◆zSwAJqOFSc[saga]
2020/07/10(金) 23:40:19.48 ID:6fg6F3CM0
本日はここまでになります。次の更新は明日21時半頃になりまして、それが最後になります。
119:名無しNIPPER[sage]
2020/07/11(土) 09:26:33.58 ID:QkzOxcMqo
おつ
120:名無しNIPPER[sage]
2020/07/11(土) 15:36:10.29 ID:vb4cSg/DO
いよいよ最後か
さみしくなるなぁ。でも乙
121: ◆zSwAJqOFSc[saga]
2020/07/11(土) 21:40:54.89 ID:iWTVhP9q0
P「伊吹・・・すごくきもちいい・・・まだ射精したい・・・」
パンッ パンッパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ
伊吹「あっ!・・・んんんんっ!!すごい・・・あぁっ!」ギシギシギシギシギシッ
122: ◆zSwAJqOFSc[saga]
2020/07/11(土) 21:41:34.38 ID:iWTVhP9q0
P「あぁぁぁっ!!!ぐぅっ!!!まだっまだっ!!」ギシギシギシギシッ
まだすぐ射精できる。まだパイズリを味わえる事に歓喜しながら腰を間髪入れずに激しく動かす。
パチュッパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ
123: ◆zSwAJqOFSc[saga]
2020/07/11(土) 21:52:50.85 ID:iWTVhP9q0
P「ありがとな。伊吹、愛してるぞ・・・」ナデナデ
伊吹「えへへっ!Pのナデナデ好きっ♪」
思えば伊吹もこの2か月ちょっとでこの関係にかなり順応している。
124: ◆zSwAJqOFSc[saga]
2020/07/11(土) 21:53:32.33 ID:iWTVhP9q0
ミコノス島収録の朝。案の定、寝起きでも甘える伊吹は完全に後れをとり、朝の散歩をしていたというなんとも怪しい言い訳をするハメになった。
伊吹「わぁっ!街からすぐビーチに行けるなんて、いいな〜。ほら、ここからも見えるよ!砂浜が真っ白でキレイ!」
収録の合間に二人で島を歩いていると伊吹が、海辺が映る景色を眺めながら感動を伝えてくる。
125: ◆zSwAJqOFSc[saga]
2020/07/11(土) 21:54:52.22 ID:iWTVhP9q0
俺は今日伊吹に伝える事で頭が一杯であったが、何とか乗り越え、収録が終わったのは陽が沈みかけてる夕刻であった。
伊吹は俺の指定した場所で待っていた。
P「お待たせ。」
126: ◆zSwAJqOFSc[saga]
2020/07/11(土) 21:57:03.70 ID:iWTVhP9q0
長らくお付き合い頂きまして、まことに有難うございました。
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