小松伊吹「都合のいい谷間」
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64: ◆zSwAJqOFSc[saga]
2020/06/21(日) 23:05:04.73 ID:Iin42pH80
どちゅばちゅどちゅばちゅどちゅばちゅっどっっちゅんっ!!

P「くっっっっはぁぁぁぁっ・・・っ!!!!!くっ・・・!・・・・!!・・・・ふぅ・・はぁはぁはぁっ!」

一度腰の動きを止めて、なんとか精液の爆発を留める。

P「フーーーッ!フーーーーッ!」

もう一度伊吹の顔を見る。表情や瞳の濁りは何一つ変化がない。目が合っているはずなのに、その先の虚空を見つめている。

そんな伊吹を見て、最低にも興奮しながらも、愛おしい伊吹の濁った瞳をもっと見たいという欲求が沸々と湧き出る。

どちゅばちゅっどちゅっパンッパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ

P「くはぁぁぁぁぁぁあっぁ!っ!!!・・・くぅぅぅーーっ!!!ぬぅっ!!・・いぶっ・・・はぁっ!!!」

いきなり最大速でパイズリを再開する。一瞬収まった射精欲はすぐにピークを迎える。

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ

P「くああっ・・・・射精るっ!!!!胸にっ・・・いぶぎの胸に!!!あっ・・・ふぐぅっ!!!!!んはっ!!!!!!!」

パンパンパンパンパンパンパンパンパンごぴゅーーー!!!どばちゅるるるぃぅ!!!!!ブビュルルルルル!!!

伊吹「・・・・・・・・」パタタッ

P「あぁぁっ・・・あっまたすぐ射精るっ!!!!」

バチュバチュバチュバチュッパンパンパンパンッパンパンどっぴゅるるるるるぅぐぽちょぉ!!!!!!!!どぴゅるるるっ!!!

P「くはっ・・・・ぐっ・・・はっ・・・」ビューッビューッ

こんなに挟射してるのに勃起しっぱなしの肉棒を満足させるために、再び、再び伊吹の胸を犯す。

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ

P「ぐぅぅ・・・・ぐるぅぅぅ・・・・がっはっっ!!!!ぐるぅぅぅっ!!!」

獣の様なうめき声を挙げながら、口の端から唾液が止めどなく零れていく。

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ

P「ぐぅぅぅがぅぅぅぅっ!!!!・・・・・・あっ・・・あっ・・ぐるるぅうううぅうっ!!!!」

パンパンパンパンパンパンパンパンパンどぴゅるるるるぅ!!!!ごぽっ!!ごぽっ!!!ごぽぉ!!!!

もはや速乾性のあるバドミントンウェアが乾く暇なく続々と精液が放たれてゆく。

P「はぁ・・・はっはっはっはっ!」

伊吹「・・・・・・・・・・」

まだ陽が出ている時刻で放たれていい訳がない、濃厚な精液の匂いを部屋中に充満させながら、俺は、再び、腰を動かし、
伊吹は未だ濁った瞳で虚空を見つめていた。いや、本当は俺を見つめていたのかもしれない。この哀れな男を。




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