【安価・コンマ】ハーレムシミュレーター
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250: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/07/04(土) 22:04:44.44 ID:+JPeO4TN0
…
寝室の扉が開くと、一人の踊り子が入ってきた。歳で言うと、画家のソーマと同じくらいか。例の露出の多い衣装を着て、腰に細い金の鎖を巻いている。
「はじめまして! ハーレだよ、よろしくね!」
「よ、よろしく」
彼女はベッドから少し離れたところに立つと、すっと両腕を頭の上で組んだ。
それから、リズムに合わせて腰を左右に振り始めた。
「ゆっくりしててねー。でも、寝ないで見てくれると嬉しいな」
褐色の、艶のある肌。くびれた腰が艶かしくうねり、巻かれたチェーンがちりんちりんと音を立てる。
腰を振りながら、ハーレはゆっくりとベッドに近寄ってきた。巻きスカートを掴むと、膝の高さまでたくし上げ、ベッドに登ってくる。
「さあ…勇者様」
ベッドの上で、アスラの目の前に立つと、突き出すように前後に腰を振りながら、スカートを大きく捲り上げた。
「!」
さっきは床に映っていた褐色の割れ目が、今は目の前に広がる。思わず手を伸ばすと、ハーレはすっと腰を引いてしまった。
そのままくるりと後ろを向くと、ベッドの上で四つん這いになり、アスラの股間に手を伸ばした。
「っ」
「んっ♥」
ハーレが、アスラのペニスを舌で舐める。
口淫をする彼女の、引き締まった小ぶりなお尻や、艷やかな陰唇が、目の前でふるふると揺れている。
アスラがお尻をそっと触ると、ハーレはペニスから口を離して言った。
「勇者様も、舐めて良いよ。ハーレのおまんこ、美味しいよ!」
「な、舐めるの? …っ」
割れ目を広げると、中身はシャーロットと同じピンク色。恐る恐る舌を伸ばすと、ふわりと香が香った。
「ぁんっ♥」
尻を両手で掴み、顔を埋めるようにハーレの膣を舐める。ハーレも、アスラのペニスを咥えて吸い上げる。
やがて、ハーレは再びアスラの方を向いて、絶頂寸前の肉棒に跨った。
「じゃあ、子作りしちゃおっか……あんっ♥」
蕩かした膣穴に、小さなペニスがするりと収まる。ハーレは腰を振りながら、ブラトップを外して小ぶりな乳房をさらけ出した。
「あんっ♥ ゆうしゃさまっ♥ きもちぃっ♥」
引き締まった腰を器用に動かし、よく締まる膣でアスラのペニスを扱き上げる。アスラの手を取ると、自らの乳房に押し当てた。
「ほら、おっぱいも…ぅんっ♥」
「あ、あっ!」
耐えきれず射精した後も、ハーレは腰を止めない。
「ほーら、頑張れっ♥ 頑張れっ♥ あぁんっ♥」
激しい搾精は、アスラが疲れ果てて眠りに落ちるまで続いた。
安価下コンマ ゾロ目で妊娠
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