【安価・コンマ】ハーレムシミュレーター
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425: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/07/11(土) 11:08:00.31 ID:HidKogoG0
…
「ふぃ〜…」
粗末な胸当てに前垂れすら脱ぎ捨てて、泉の水に浸かったラーラは気持ち良さそうに伸びをした。
その隣で、同じく裸になったアスラは恐る恐る水の中に入った。
「冷たっ」
「良いだろ。いつ来ても水が澄んでて、冷えてる」
見回すと、大人4人くらいがやっと入れそうな小さな泉で、深さは腰くらい。冷たさに縮み上がった一物もくっきり見えるくらい、水は透き通っていた。
その水に肩まで浸かると、ラーラはアスラの身体をぐいと引っ張り、胸に抱いた。
「ちょっ」
筋肉質で硬い腹筋と、反対に大きく柔らかい胸が背中に当たる。ラーラは耳元で言った。
「…お勉強も良いけどよ。自分の『仕事』を忘れたわけじゃねえよな?」
「!」
くるりと、彼の身体を自分の方へ向ける。
「ずっと、あたしの股ぐらが気になってただろ。…好きなだけ見て、触って、チンコ挿れて良いんだぞ。あんたのモノなんだから…」
水の中で、アスラのモノが硬くなってくる。小さな先端が、ふわふわと漂う毛に触れる。水面が、ざわりと波打って…
「…ん?」
「うわ、えっ!?」
突然、泉の水が激しく渦巻き、一所に集まってきた。肩まであった水が、一気に無くなる。
そして、渦巻く水の塊は、やがて一つの歪な女の形を取った。
「…♥」
「ちぇ、ラクテーを起こしちまった」
ラーラは面白くなさそうに言うと、アスラを掴んで立たせた。
「こいつはラクテー。水の妖精だ。この泉に住んでる」
「妖精…?」
目の前で渦巻く人型の水は、透き通った両腕をアスラに伸ばした。そしてやおら、腰の辺りをぐいと押し付けてきた。
「…♥」
「ん? …あ、ああっ!?」
水の中で、アスラのペニスがぐいぐいと扱かれる。ラクテーは水でできた控えめな胸を、アスラの胸に擦り付けてきた。
「あ、あっ、待って、あっ、何これっ、な、ああっ!」
透明な水の膣の中で、アスラのペニスが白い筋を放った。それは幾筋も膣の中に伸びると、ゆっくりとラクテーの胎内に広がっていった。
「…♥♥♥」
ラクテーは満足げに身体を震わせると、水の唇でアスラにキスをした。それから、さあっと解けて、また元の泉に戻ってしまった。
安価下コンマ ゾロ目で妊娠
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