【安価・コンマ】ハーレムシミュレーター
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456: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/07/11(土) 17:26:54.65 ID:HidKogoG0
「あたしからだな。やっとだ…」

 ベッドによじ登ると、胸当てと前垂れを脱いで投げ捨てた。そうして、アスラの上に四つん這いになった。

「ずっと前から、いつ言われるか待ってたんだぜ…ほら」

 彼女はアスラの顔の上に跨ると、白い毛に覆われた秘部を指で広げた。

「よく見ろよ…ずっと気になってた、あたしのアソコだぜ…ひぁっ♥」

「んっ」

 がっしりとした太腿に腕を回し、アスラは匂い立つような股間に顔を埋めた。

「ばっ、やめっ…そんなこと、どこで覚え…んあっ♥」

 分厚い肉の間に舌をねじ込むと、奥から熱い液体が垂れてきた。

「あっ♥ くぅっ…見られたって、減るもんでもねえのに…っ♥ 何で、こんなっ…あんっ♥」

 アスラは口を離すと、ひくつく腰を自分の肉棒の上にやった。
 ラーラは、肩で息しながら、腰を一気に落とした。

「ふぅっ…んあっ♥♥」

「ああっ…」

 分厚く、熱い膣の肉が、アスラをぎゅうぎゅうと締め上げる。我慢の限界といった様子で、ラーラが激しく腰を上下に動かした。

「ああっ♥ ああっ♥ アスラっ♥ アスラあっ♥」

「はっ、き、きつっ、あ、あぁっ!」

「出せっ♥ 子種、こだねっ♥ 孕ませろっ、ん、あっ♥」

「出る、ラーラ、出すよっ」

「はああぁぁ…っっ♥♥♥」

 うねる膣内に、子種を流し込んだ。



安価下コンマ ゾロ目で妊娠 200ー(コンマ)>0で続行
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