【安価・コンマ】ハーレムシミュレーター
��
↓ ��
1- ��
覧 ��
板 ��
20
459: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/07/11(土) 18:05:30.48 ID:HidKogoG0
「…そう」
アルは短く応えると、ベッドの上にごろんと仰向けになった。それから、ローブの裾をたくし上げ、白いつるつるの秘部を露わにした。
「好きにしてちょうだい」
「…」
アスラは脚の間に入ると、毛のない陰部をそっと舐めた。
「ん…」
小さく声を上げるアル。指で割れ目を広げると、ほんのり湿った薔薇色の粘膜が見えた。
アスラは身体を回すと、アルの顔を跨いだ。目の前にぶら下がったアスラのものを、アルは小さな手で握った。
「触れば良いのね。…んっ」
小さなペニスを手で擦り、皮の中に舌を這わせる。一度萎びたペニスを再び硬くしながら、アスラもアルのクリトリスを舌先でつつき、滲む蜜を舐めた。
「…もう良いわね。口では女は孕まないわ」
アルはアスラの腰を叩くと、再び身体を回転させた。蕩けた膣を広げ、誘う。
「こっちに、いらっしゃい」
「うんっ…」
「ぁ…」
小さな体に合わず、彼女の膣はアスラをすんなり受け入れた。奥まで入ると、肉棒の形に合わせるようにひだがきゅうと吸い付いた。
小刻みに、腰を動かした。
「あ、あっ、はっ」
「…」
息も荒く腰を振るアスラを、アルはじっと見つめている。ぴったりと吸い付く肉の壁を味わうように、小さく、ゆっくりとペニスを抜き差しする。先端が奥に当たると、ぴくんとアルの肩が跳ねた。
「はあっ、アル、ああっ」
「ええ。…っ、ぁ」
「アルっ、気持ちいい、あっ、アルっ」
「ええ、私も、気持ちいいわ。…んっ」
小さく声を上げると、おもむろに両手を差し上げた。そうして、彼の顔を引き寄せると、唇を重ねた。
「んっ」
「ん…♥」
唇を合わせながら、アスラはアルの子宮に射精した。
安価下コンマ ゾロ目で妊娠 199ー(コンマ)>0で続行
安価下2 次の相手
1002Res/537.24 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20