【安価・コンマ】ハーレムシミュレーター
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506: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/07/12(日) 20:06:42.81 ID:wYuGVd0G0
「えっと…じゃあ」

 思い出したのは、シャーロットとの行為。彼は、ユィーキの顔に口を寄せた。

「ユィーキ、こっち向いて」

「な、何…んにゃっ!?」

 あまりにも驚くので、唇がそれて下顎にぶつかった。

「ぶっ、無礼っ、無礼者っ! せっ、接吻など、わ、わらわ…んむっ!?」

 構わず、唇を合わせる。啄むように何度も唇を奪う。

「んっ…にゃっ、やめっ…んっ、んんっ♥ …やっ、今のは…んちゅぅっ…♥」

 だんだん、ユィーキの目が蕩けてきた。
 キスの雨を浴びせながら、アスラは小さな膨らみに手を伸ばした。ほんのり色付いた先端を指でくすぐると、慎ましくぴんと勃った。
 気がつくと、ユィーキはアスラの太腿に、つるつるの幼女まんこをぷにぷにと押し付けていた。

「んゃっ♥ こんなのっ…わらわのぎょくたいっ♥ やぁらっ…♥♥」

「はぁっ…ユィーキ、こっち向いて…んっ」

「んむぅっ…はっ、ちゅっ…うぅぅ…っっっ♥♥」

 小さな舌を絡め合い、甘い唾液を啜る。
 膨らみ始めのおっぱいを揉まれながら、ユィーキがにわかにびくんと大きく震えた。

「ひぁ、あ、あっ…あああっっっ♥♥♥」

 アスラの脚に擦り付けられた秘部は、すっかり赤くなって、お漏らししたようにびしょびしょに濡れていた。



安価下 どうする?


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