【安価・コンマ】ハーレムシミュレーター
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512: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/07/12(日) 20:54:33.50 ID:wYuGVd0G0
「じゃあ、い、挿れるよ…」
暴発寸前のペニスを、とろとろのおまんこに押し当てる。理性が溶け落ちても仕方ない状況ではあるが、彼の脳裏にはまだ、痛みと共に処女を散らすシャーロットの姿があった。
ゆっくりと腰を進める。
「いっ、いたっ」
「ゆっくり挿れるからっ…はっ、んっ」
「くうぅぅっ…」
ユィーキが、アスラの首にしがみつく。
奥まで入った瞬間、アスラは耐えきれず射精した。
「あっ…あっ、あっ…」
「うぅぅ…うぇ…?」
涙を零しながら、ユィーキが不思議そうにアスラを見る。そして、痛む秘部の奥に広がる、熱い感触に気付く。
「…な、なに、これ…?」
「精子…子種…出ちゃった」
「た、たねつけ…おわった…の?」
ユィーキは、物足りなそうな目でアスラを見た。
アスラは、彼女を抱きしめた。
「痛くなくなったら、教えて」
「ん…もう、痛みはあまり無いぞ…?」
「じゃあ、動くよ」
「ん…ぇ、あ、あっ…妾の中で、大きく…はぁんっ♥」
ゆっくり、小刻みに腰を動かす。精液と愛液で、熱く蕩けたユィーキの膣が、アスラのペニスにきつく絡みつく。幼い、狭い穴なのに、柔らかく、吸い付くようだ。
ユィーキも、蕩け切った顔で嬌声を上げる。
「あっ♥ あぁっ♥ んあぁっ♥」
「はあっ、気持ちいいっ、ユィーキ、いいっ」
「あしゅらっ♥ あしゅらあっ♥ たねちゅけ、きもちぃっ♥」
腰の動きが速く、大きくなっていく。ユィーキが腕を伸ばし、アスラの首にかじりついて唇を吸った。
その状態で奥をとんと突くと、膣がきゅうっと締まった。
「っっっっ〜〜〜♥♥♥♥♥」
「っっっ…!!」
一発目よりも、更にたっぷりの子種を、幼い子宮に流し入れた。
安価下コンマ ゾロ目で妊娠
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