【安価・コンマ】ハーレムシミュレーター
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612: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/07/18(土) 11:54:56.95 ID:y4RgkaMg0
 白く細い指が、アスラの一物をさする。ぴくぴくと震え始めた頃、ツバキは彼の前に回ってきた。
 小さな木の椅子に座るアスラの上に、ゆっくりと腰を下ろす。

「…あっ♥」

 みちみちと音を立てて、ツバキの茂みの中へペニスが埋まっていく。奥まで入ると、彼女は両手を彼の肩に載せた。

「そうです…いちもつがお苦しいときは、いつでも女の胎に吐き棄てればよいのです…んっ♥」

 体重を掛けないよう、ゆっくり腰を上下させる。
 目の前で揺れる2つの膨らみに、手を伸ばした。

「あ、んっ…おちちも、触って…♥」

 ひくひくと動く熱い粘膜が、肉棒に絡みついて締め上げる。

「あ、出そう…」

「アスラさま…わたくしは、貴方様の、お便所にございます…断りなど要りませぬ、いつでも」

「ああっ!」

「…お出しください…♥」

 射精が終わると、ツバキはアスラの上から降りて、脚の間に跪いた。萎えかけのペニスを口に咥え、尿道の中身を吸うと、そのまま皮の中に舌を差し入れた。

「あ、あっ、あっ…」

「ん、ん…」

 包皮の中で、くるくると亀頭を舐め回す。それからおもむろに、強く吸い上げた。

「あ、いっ…あっ」

「…っは」

 吐き出したペニスは、皮が向けてつるつるした亀頭が剥き出しになっていた。

「あ…な、なにこれ」

「このように、皮を剥きました。しばらくは敏感ですので、優しくお取り扱いくださいませ…」



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