【安価・コンマ】ハーレムシミュレーター
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659: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/07/19(日) 18:00:52.19 ID:qnZuN6db0
…

 一緒に採りたての果物をいくつか食べると、タートはアスラを、自分のテントに誘った。
 入り口を閉ざすと、彼女はおもむろに敷かれた毛皮の上に寝そべり、脚を広げた。

「…して」

「何?」

「ずっと、我慢してた…わたしを、犯して…♥」

 薄い褐色の秘部を、両手で広げる。かろうじて差し込む夕日に照らされて、じとじとに濡れているのが分かる。
 アスラは、彼女の脚の間に膝を突いた。タートが、小さく囁いた。

「激しく…乱暴に、して♥」

「こう、かな?」

 アスラは胸に巻きつけられた蔓を掴むと、乱暴に引きちぎり、剥き出しになった平たい乳房を掴んだ。

「あっ♥」

 更に、硬くなったペニスを、しとどに濡れた股間に押し当てる。剥き出しの亀頭に感じる痛みは、幾分マシになってきた。
 熱く火照った穴に、肉棒をずんと突き挿れた。

「んあっ♥」

 尖った乳首を両手でつねりながら、叩きつけるように腰を振る。

「あっ♥ あっ♥ きた、きてるっ♥」

 細いアスラのペニスに、蕩けた膣肉がぎゅうぎゅうに絡みつく。性器が出入りする度、じゅぽじゅぽと音を立てて、泡立った汁が溢れ出した。

「ああっ、ああっ♥ してっ♥ 犯してっ♥」

 先程までの小声はどこへやら、憚らない嬌声を上げるタート。

「はあっ、出すよ、タートっ!」

「あぁっ♥ 孕む、孕んじゃうっ♥ 息子くらいの歳の子に、孕まされちゃうっっっ♥♥♥」

「出るっ」

 激しくうねる膣穴に、子種を流し込んだ。


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