【安価・コンマ】ハーレムシミュレーター
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705: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/07/21(火) 21:50:04.21 ID:YWxZ0qC40
…
ツロムのテントを訪れると、彼女は胸当ても腰蓑も付けておらず、裸に例の風変わりな黄色いペイントのみであった。
彼女はアスラに気付くと、すぐに彼を引き入れて入り口を閉じた。そうして、まだ明るいのに彼を敷物の上に押し倒した。
「わっ!?」
「ごめんね、でも、うちも家の事情でね」
アスラの腰蓑を解き、まだ柔らかいペニスを両手で掴み、前後にゆっくりと扱く。
「…きみと一緒で、うちも子供を残さないといけないの。色々練習とかしてるんだけど…」
透明な汁の滲む先端を、舌先で舐める。
「この化粧で、欲求を抑えてる。…んっ♥」
アスラの腰に跨り、硬くなったペニスを膣に収める。それから、引き締まった腰を自由自在に動かし、弾力のある膣穴でペニスを絞り始めた。
「あっ♥ あっ♥ はっ♥」
腰を上下に振ると、大きな乳房が激しく揺れた。
「はぁっ、あっ、出そう、出していいっ?」
「あっ♥ 出してっ♥ あぁんっ♥」
腰の動きを止め、下腹部に力を入れる。すると、熱い膣肉が別の生き物のように動き出し、ペニスを扱いた。
「あ、あっ、ああっ…!」
「ん…んっ、出たぁ…っ♥」
胎内に出される精液を感じながら、ツロムが額の汗を拭った。狭いテントの中は、とにかく熱が籠もる。顔に滴る汗を拭おうと、アスラが伸ばした手が、ツロムの乳房に当たった。
「んっ…おっぱい、触りたいの?」
「あ、や、その…」
断りづらくなり、彼はその手で彼女の乳房を掴んだ。さするように揉んでいると、不意にツロムが「あっ」と声を上げた。
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