【安価・コンマ】ハーレムシミュレーター
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773: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/07/24(金) 14:46:47.11 ID:z/kMs0Jn0
…

「じゃ、じゃあ、ここで寝てくれ」

 ヘンサンは寝台のある個室にアスラを通した。何故か、ヨンハンもついてきた。

「うん。おやすみ」

「…」

 ところが、2人は部屋を出ることなく…その場で、服を脱ぎ始めた。

「…ヘンサン? ヨンハン?」

「…」

 下着も脱いで全裸になる2人。ヘンサンは筋肉質な身体で、丸く柔らかそうなおっぱいをしている。ヨンハンは起伏の少ない、すらりとした身体つきだ。

「ど、どうしたの2人とも? 子作りしたいなら、そう言えば」

「…すまん、勇者!」

 いきなり、ヘンサンがアスラを後ろから羽交い締めにした。すかさずヨンハンが、着ていた漢服を脱がせていく。
 まだ柔らかいペニスを手に取ると、手で前後に扱き始めた。

「わたしたち〜…あなたの子種が、必要なの〜…」

「我らの目的のため…」

「いや、だから、言ってくれたら…あぁっ!」

 ヨンハンが、ペニスを口に咥える。
 ヘンサンは彼を捕まえたまま寝台に上がると、後ろからアスラを抱きすくめて、丸い乳房の間に彼の頭を挟んだ。

「ん、んっ…んちゅ…♥」

 口淫を続けながら、片手で自らの秘部を慰めるヨンハン。アスラの準備が整うと、彼女の寝台に上がってきた。

「元気な子種…たくさん、頂戴ね〜…んっ♥」

 アスラの腰に跨り、硬くなったイチモツを膣内に挿入する。それから、とんとんとリズミカルに腰を動かし始めた。

「はっ、はっ、はっ…♥」

 平たい胸に、尖った乳首がふるふると揺れる。アスラは殆ど無意識に、2つの突起に手を伸ばした。

「やんっ♥ …おっぱい、ぺったんこで、ごめんね〜…あっ♥」

 乳首をつねられると、膣がきゅっと締まった。
 ヘンサンが、後ろからアスラの胸に指を這わせた。2つの乳房が、左右から彼の耳を優しく刺激する。
 とうとう、ヨンハンの膣内に射精した。

「あ、出たっ…あんっ…♥」

「か、替われ! アタシの番だ…」

 2人が場所を交代する。慣れない手付きで、射精したばかりのペニスを握る。

「あ、あっ」


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