【安価・コンマ】ハーレムシミュレーター
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822: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/07/25(土) 20:06:42.75 ID:culGdlM50
…

 夜の川辺で釣り糸を垂れるワタリに、声をかける。

「どうしたの? 向こうに渡るかい?」

「ううん。…今日の、夜の相手をしてよ」

「うん? …え、ええっ?」

 ワタリは、驚いてアスラを見た。

「それはつまり、アレかなぁ? 私と、子作りをってこと? 別に、構わないけど…と言うか、嫌とも言えないんでしょう?」

…

 釣り竿が立て掛けられた、川沿いの小屋に入る。

「魚臭いけど、ごめんねぇ」

 燭台に火を灯す。狭い小屋の奥に、布団が敷かれていた。その上に腰を下ろすと、ワタリは脚を広げた。

「ちょっと待っててねぇ。準備するから…んっ♥」

 黒々とした茂みに指を入れ、ゆっくりと掻き回す。

「は…ぁ…んっ…」

「…」

 小屋に響く、湿った吐息。水音が増してくると、アスラは帯を解いて、自らのペニスを掴んでいた。
 ワタリが着物の胸元を掻き広げると、意外にも大きな乳房がまろび出た。

「はぁっ…あ、んっ…♥」

「はぁっ…はぁっ…」

 ワタリが、布団に仰向けになった。

「…おいで♥」

「っ!」

 彼女の胸に飛び込むと、限界まで膨れ上がったペニスを茂みの中に押し込んだ。

「あ、あっ!」

「ぁんっ…♥」


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