【安価・コンマ】ハーレムシミュレーター
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842: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/07/25(土) 22:09:07.78 ID:culGdlM50
「くっはっは! 捕まえられるものなら、捕まえぶぁっ」

 突然、少女の身体が真ん前に倒れ、床に顔面から墜落した。
 その足を、いつの間にか目覚めたユゥウェイが掴んでいる。

「フォンリン先生〜…随分と、楽しそうなことしてるじゃないですか〜…」

「きっ、貴様ユゥウェイ! こんなことをして、ただで済むと思っ、ん゛っ!?」

 抗議しようと上げた顔に、アスラが股間を押し付けた。ユゥウェイが顎を掴んで開かせ、その中にペニスを突っ込む。
 そのまま…アスラは、放尿した。

「ふぅ…」

「おごぉっ!? げほっ…ぶはっ、んっ!? …んっ、んぐっ…」

「仕返しだよ…全部飲んでね…」

 涙目になりながら、口に流し込まれるアスラのおしっこを飲み込む少女。
 放尿が終わると、少女はむせながらアスラの腰を突き飛ばした。

「お、おのれ…儂を、コケにしおって…」

「先生のこんな姿、初めて見ました…」

 逃げようとする少女を、ユゥウェイがすかさず羽交い締めにする。

「勇者様。この方はフォンリン先生。このような見た目ですが、その実、千年以上は生きておられる、偉大な方なのですよ」

「千年以上? 本当に?」

「はい!」

 説明しながら、フォンリンの道着を捲り上げて、濡れたお股を露わにする。

「だから、離さんかたわけ! この…」

「ですので、勇者様の子を孕むこともできますよ」

「! …」

 フォンリンは悔しそうに唸っていたが、やがて諦めたように、床の上にごろりと仰向けになった。

「…分かった。ここまでやり込められたのは儂の不覚。どうせ、いつかこうなることは見えておったわ」

 脚を広げ、おしっこまみれの割れ目を指で開く。

「ほれ、つるつるぷにぷにの桃色仙女まんこじゃ。ようっと狙え。せいぜい、子袋に当ててみよ」

「…」

 脚の間に膝を突くと、勃起したペニスを、桃色の膣穴に沈めた。

「んっ…♥」

「…あ、ふぁっ」

 挿れた瞬間、ぞくぞくと身体を快感が駆け巡った。
 彼の下で、フォンリンがにやりと嗤う。

「…どうじゃ。儂のおまんこは、気持ちいいじゃろう」

「うんっ…あぁっ」

 下から手を伸ばすと、陰嚢を優しく握った。そのまま、絶妙な力加減で睾丸を揉みながら、柔らかな膣を自在にくねらせる。
 ほんの数秒、腰を動かす間もなく、アスラは達した。

「あ…あっ、あぁ…」

「なんじゃぁ、情けない…ほれ、もっと気張れ、気張れ」

「うあ、あっ!」

 くにくにと、膣のひだがペニスに絡みつく。射精したばかりの肉棒が、また硬くなる。
 それを見ながら、ユゥウェイはチャイナドレスの裾に手を入れ、自らの股間を慰めていた。

「あっ♥ はっ♥ 気持ち良さそう…♥」


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