916: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/07/31(金) 22:16:27.14 ID:ksOa2GmO0
もったいねえから>>915採用しよ
「どうしたの、こんな夜中に……えっ?」
「!」
いきなり一つの扉が開いて、中から背の高い女が出てきた。白くぴったりした、ボタン付きの丈の短いワンピースを着た、細身ながら胸の大きい女だ。
「あれ? 見たこと無い顔だけど…」
「ああ、少し前にお邪魔している、医師のイザベラと申します。…ところで、こんな夜中に何を?」
アスラは、先程の出来事を説明した。
イザベラは呆れたように鼻を鳴らすと、彼の肩に手を置いて言った。
「それはそれは。あのシスター、街で何度かお見かけしたことがありますが、ここでも同じように振る舞っておいでとは…どうぞ、おいでなさい。私で良ければ」
「うん」
彼女に引かれて、部屋に入る。
少し広めの部屋には、質素な白いベッドが2台と、大きな机が1台置かれていた。そのベッドの片方に腰を下ろすと、イザベラは言った。
「では、私が動いてもよろしいですか?」
「うん」
アスラが頷くと、イザベラは彼の穿くズボンを下ろし、まだ小さな肉棒を手に取った。
「あ…」
「…」
掌で、優しく肉棒を揉む。少しずつ硬くなってくると、ゆっくりと前後に扱き始めた。
「さあ…肩の力を抜いて…」
「ん…」
ペニスを優しく扱きながら、イザベラは片手でワンピースのボタンを胸元から外した。そうして豊満なおっぱいを片方だけさらけ出すと、ぽってりとした乳首を彼の鼻先に差し出した。
「んむっ」
「んっ…♥」
乳首を吸わせながら、ペニスを扱き続けるイザベラ。やがて、アスラが言った。
「ん…あ…出る…」
「どうぞ、出してください」
イザベラは、手を止めない。
「でも、子種が」
「2回目に出す精子の方が、活きが良いのですよ。…さあ」
「あぁっ!」
ペニスがびくんと跳ねる。すかさず枕元から、小さな布切れの束を掴むと、亀頭に押し当てた。
「あっ…あぁっ…」
布束の中に、ぴゅっぴゅっと精液が放たれる。それをこぼさないよう包み込むと、ベッドの下に置いた。それから、再び彼に乳首を咥えさせ、萎え始めたペニスを扱き始めた。
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