935: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/08/01(土) 20:54:22.89 ID:ngwrrYkq0
…
「あっ♥ やぁっ♥ アスラ、さまぁっ♥」
「んっ…んっ…」
ベッドに仰向けになり、脚を広げるソフィー。アスラはその間に顔を埋め、濡れた秘部に舌を這わせ、固く膨らんだ陰核を唇でしゃぶる。既に1時間近く、彼はソフィーの股間を愛撫している。
ソフィーが、両手で彼の頭を掴んだ。
「ま、まって…もう、これ以上は…」
「…」
その手を引き剥がし、再びクリトリスに吸い付く。
ソフィーは、膝を震わせながら言った。
「で、出てしまいます…お、お小水がっ…あっ」
「…んむっ」
「あぁっ♥ ……あ、あっ、あぁっ!」
前歯でクリトリスを引っ掻くと、ソフィーの腰がびくんと跳ねた。と、薄い茂みの中の裂け目から、熱い水の線が勢いよく噴き出し、アスラの顔を濡らした。
「あぁっ、申し訳、申し訳ありませんっ、あっ、やぁっ…んあぁっ♥」
「…」
謝りながら失禁するソフィー。アスラは顔や身体を尿塗れにしながら、構わず彼女のクリトリスを吸い続ける。
まだ放尿が終わらない内に、彼はびしょ濡れの膣穴にペニスをあてがった。
「あっ…あっ…ああぁっ♥♥♥」
一気に奥まで突っ込まれて、甘い声を上げる。お漏らしの勢いが、一瞬強くなる。
アスラは、最初から勢いよく腰を振り始めた。
「あっ♥ んぁっ♥ あっ♥」
「…っ…っ」
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