952: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/08/01(土) 22:29:52.50 ID:ngwrrYkq0
…
先日の出来事や、先程のやり取りについて話した後…アスラは、今まで見たことのないマリアの表情を見た。
「…スノア」
マリアは、ぞっとするほど冷たい声で、スノアに命じた。
「お脱ぎなさい」
「はっ?」
「お脱ぎなさい! 全て!」
「! …っ」
スノアは、渋々ながら修道服の頭巾を脱ぎ、服のホックを外し、落として下着姿になった。
「下着も! 何度も言わせない!」
「し、しかし、ここは神の」
次の瞬間、マリアは彼女の頬を、思い切り殴った。
「っ!?」
「マリア!?」
殴られたスノアに、見ていたアスラさえも驚愕する中、マリアは震える声で言った。
「人類の幸福こそ神の意志。ならば、勇者の血を広めることが私たちにできる神への奉仕…ここに来た以上! あなたは、アスラさまの妻なのです! アスラさまを弄び、寵愛を撥ねつける行為は、許しがたき神への反逆…冒涜と知りなさい! さあ!! …脱げっ!!」
「っ…」
スノアは、涙を浮かべながら、派手な黒いブラジャーとショーツを脱いだ。そうして全裸になったスノアに、マリアは更に命じた。
「説教台に手を付け! その尻を、アスラさまにお出ししろ!」
「は、はいっ」
言われた通りにすると、ようやくマリアは口調を和らげ、アスラに言った。
「…失礼いたしました。どうぞ、不届き者ではありますが…子を孕むことはできましょう」
「…」
アスラは、ガタガタ震えながらズボンを下ろすと、縮こまり切ったペニスを取り出し、スノアの大きな尻に押し付けた。
マリアは、彼を後ろから抱きしめると、ペニスに手を伸ばした。
「怖がらせてしまい、申し訳ありません…このおちんちんで寵愛をくだされば、この女も心を入れ替えて、貴方様に尽くしましょう…」
「っ…あっ…」
「ひっ…ひぐっ…」
両手で扱かれて大きくなったペニスが、啜り泣くスノアの膣に入っていく。
マリアは、そのまま彼の身体を前後に揺すった。
「さあ…思う様恵んであげなさい…」
「あっ…あっ…」
「っ…ひっ…うぅ…」
「あっ…出そう…」
「出しなさい…遠慮することはありません…さあ…」
「あ、あっ…ああっ…」
ぷるぷる震える膣穴に、遠慮がちに精液を放った。
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