R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part3
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
116:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2020/07/30(木) 13:26:52.71 ID:o+o8cwjp0
<<プチイベント ツバキ淫乱LV3到達>>

女侍ツバキ。

フェルモン触手、悪徳ギルド、ひーる君。

これまでの度重なる陵辱によって

彼女の心と体は徐々に淫らな色に染まりつつあった―



ツバキ「くっ…はぁっ、はぁっ、あぁぁっ…」

身体が燃えるように熱い。

深夜ベッドの上で鍛えられた身体をくねらせながら、ツバキは股間をまさぐっていた。

ツバキ「んん…あぁ…」

秘裂を指でなぞり、浅い部分を指の腹で撫でさするたびにくちゅくちゅと粘着質な水音が立つ。

ツバキ「く…そっ、なぜだっ…なぜ私のカラダは、こんな…くうっ」

熱く火照った身体をまさぐり、慰めながらツバキは表情を切なく歪めた。

ツバキ「ううっ…ゆ、ゆびじゃたりないっ…もっと、おおきなものっ…太いものが、いいっ…」

自分の穴を貫いてきた男たちのペニスや触手たちの感触が忘れられない。

ツバキ「はぁっ、はぁぁっ…あっ…」

身体をのけぞらせたツバキは、枕もとに置いていた自分の刀を見て…ごくりと生唾を飲み込んだ。

ツバキ(な…なにを考えているんだ、私はっ…)

いけないと思いつつ、それでもこの昂る衝動を抑えることができない。

ツバキは太刀を手にすると、その鞘の先端を自分の股間へと押し付けていく。

ツバキ「はぁっ、はぁっ…すこしだけ、すこしだけだからっ…♥」

ぬぶっ…ぬぶぶ…

ツバキ「あっ…あぁぁあっ…♥」

鞘の先端が、ツバキの割れ目に侵入していく。

ツバキ「お、おぉっ…♥ これ、いいっ…♥ きもちいいっ…♥」

やがて、ツバキは突き込んだ刀の鞘を、ゆっくりと上下させていく。

じゅぷ…じゅぷ…じゅぷっ…

ツバキ「あっ♥ あぁぁっ♥ こんな、こんなぁっ♥ ぶ、武士の魂でっ、なんてことをぉっ♥」

背徳感にかられながらもメスのような声をあげ、悶えるツバキ。

ツバキ「も、もっと奥っ…ああっ…ごりごり、くるっ…♥ あ、あっ、ダメっ…あっ…」

ビクンッ!

ツバキ「あぁぁぁぁっ!」

ぷしゃぁぁぁ…

ツバキの花弁から、絶頂をしめす愛液の飛沫がほとばしった。

ツバキ「あぁっ…はぁっ、はぁっ…く、くそっ…私は、私はぁっ…」

自分の愛液にまみれた愛刀を握りしめながら、ツバキは淫らに変わっていく自分の身体に慄いていた―。



<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
975Res/959.46 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice