142:名無しNIPPER[saga]
2020/08/20(木) 21:43:29.91 ID:PVIQj0BG0
その瞬間、男の胸が縮んでいく
男「ん?」
股間に帰還したあの感覚
男は男に戻った
男「なんだったんだ…?」
化物「……………」コオオオオオオォォォォォ
男「……この身体ならっ…」
男は再び化物の手を振りほどこうとするが、ビクともしない
男「…行けるわけないか…男女でどうにかなるレベルなわけがない」
化物は男の脚を掴む
男「しかし、依然として安価は発動できるようだな」
男「安価発動」
>>144
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