58:名無しNIPPER[saga]
2020/07/13(月) 18:30:36.36 ID:DUbXm1d50
ギャル「”女体化&雌奴隷化光線”」
私は咄嗟に、さっきの光線を放つ
突然のことに陰キャは避ける暇もなく直撃する
陰キャ「…………」
光線が消えると、そこには
髪が長くなって、腰つきが丸くなった陰キャの姿があった
陰キャ「…ほんと危ねぇやつだな」
ギャル「…えっと…」
こんなことしておいてなんだけど
私はなんでこんなことしたのか分からない
陰キャが気に入らないから?言いなりにしたかった?
安価に気づけない私は、自分がしたかったことを考える
陰キャ「…」
ギャル「”男体化光線”」
私はすぐさま男体化光線を撃って
陰キャを元に戻し
ギャル「”雌奴隷化光線”」
続けて、また自分に雌奴隷化光線を撃つ
一気に身体が火照っていく
ギャル「ッッッはぁっ♡////」
陶然とする私に陰キャはズイズイと詰め寄って、そのまま私の生の胸をわしづかみにする
ギャル「あっっっ♡♡////」
陰キャ「俺を奴隷なんかにしようとしやがってよォ!!あぁ!?」
ギャル「ごめんなさいぃっ♡私なんかが生意気でしたあぁっ♡」
陰キャは、怒りをあらわにして、一切服従しないで私に凄む
陰キャ「こんな贅肉ひっつけて雌豚ァ!暴力で面白がるクズがよォ!奴隷になって管理されんのはそっちだろぉがぁッッ!!」
そう罵倒すると、陰キャはもう片方の私の胸も掴んで強く握る
ギャル「ああああっっ!!その通りですっっ♡奴隷は私ですっっ♡あなたの言うことには逆らえませんんん♡」
安価もなしに突然奇行に走って、されるがままになっちゃう私
陰キャは情欲に憎しみを込めて、私の両胸を乱暴に揉みしだく
ギャルの行動・発言>>59
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