男「俺の能力ッッ!!『安価』ッッ!!」
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62:名無しNIPPER[saga]
2020/07/13(月) 21:58:44.44 ID:DUbXm1d50
ギャル「”雌奴隷化光線”」
陰キャ「!?」

 私は、ビッチを雌奴隷にする

ビッチ「あっ////ご主人様っ♡」

陰キャ「おい待て!!」

 ビッチは私に駆け寄ろうとする
 けど、陰キャが咄嗟に腕を掴んで引き留める

ビッチ「なにすん」
ギャル「ビっち♡ご主人様はその人だよ♡私と一緒にご奉仕させてもらお♡」
ビッチ「はい♡♡♡」

 私がそう言うと、ビッチはすんなり言うことを聞く

陰キャ「…おい、金髪豚」

ギャル「はい♡ご主人様♡」

陰キャ「勝手に何やってんだ?」

 一方、陰キャは怒っている様子

ギャル「ご、ごめんなさい…こうすれば手っ取り早いと思って…」
陰キャ「雌奴隷にするなんて俺はいつでもできんだよ!!」

 どうやら、不服な方が良かったみたい

ギャル「もうしわけありませんっっ!お詫びのご奉仕を」
陰キャ「!!やめろッッ!!!」

 私が慌てて陰キャのズボンをおろそうとすると
 陰キャは私を突き放す

陰キャ「てめぇごときが俺に気安く触ろうとすんな!」

ギャル「ごめんなさいぃ」

 私は、陰キャを満足させられなかったことに
 本気で落ち込んじゃう

陰キャ「奉仕なんてして当たり前なんだよっ!詫びになるかっ!」
陰キャ「てめぇらは俺が命令したことだけやれぁいいんだ!!それ以外は何もすんじゃねぇ!!」

ギャル「はいぃ♡」
ビッチ「はいっ♡」

 あまりの身勝手さだけど、私はそれすらも勇ましく感じちゃって、ビッチと一緒に完全に服従して返事をする


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