75:名無しNIPPER[saga]
2020/07/15(水) 14:29:08.73 ID:v08noq5i0
ギャル「…みんな…ごめんね……」
私はいたたまれない気持ちでみんなが倒れている街中を行き、ブティックで脱いだ服を着なおしていた
ギャル「……っ……」
そんな中私は、ふと陰キャのモノを思い出す
魅了の効果がしつこくつきまとって、また興奮してきちゃう
ギャル「っっもうっ////」ダッ
そのまま自慰をしだしちゃいそうなほど、魅了の効果は強力で
私は昂る気持ちを必死に抑えブティックを出て、家に向かって走り出す
「そこの君!ちょっといいかな!」
ギャル「っ!…な、なんですか…?」
突如、私は呼び止められて、じれったそうに振り返る
そこにいたのは白衣を着た人、なんで起きて…
調査員「ここで何があったか、何かわかるかい?」
ギャル「!!う…そ、その……っっ!すみません!急いでてっ!」ダッ
調査員「…………ああ、呼び止めてごめんね!」
調査員「…光線にご用心」
都合の悪い質問に、私は答えられないのと早く帰りたい気持ちで、ごまかして逃げて
返事も聞かないでがむしゃらに帰路を走る
………………………………………………………………
帰る際もずっと陰キャのモノだけを思い浮かべちゃってて、脈打つように漏れる性欲に堪えながら
ようやく家につく
ガチャッ ドタドタッ
ギャルママ「おかえ…ちょっと、どうしたのー?」
ギャル「あぁあっ、ただいまっっ!」
バタンッ
ギャル「はぁっ//はぁっ//もおダメぇッッッ////」クチュッ
ママをあしらって、急いで自分の部屋に戻るなり
すぐさまへたり込んで自慰を始める
ギャル「ああぁぁっ……♡♡♡」クチュクチュ
自分を雌奴隷にしたのを皮切りに、ずっと興奮しっぱなしでぐっちゃぐちゃに濡れたアソコをいじると
抑えてた性欲が爆発して頭が吹っ飛んだみたいな感じで、気持ちよさだけがどんどん溢れでてきて
私はとろっとろになりながらアソコをいじりたおす
ギャルの行動・発言>>76
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