男「俺の能力ッッ!!『安価』ッッ!!」
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77:名無しNIPPER[saga]
2020/07/15(水) 16:51:53.28 ID:v08noq5i0
ギャル「陰キャっ♡陰キャぁ…♡」ズチュッズチュッ

 私の自慰はどんどんエスカレートしてて、穴に指を出し入れしてた
 陰キャをオカズに自慰を続けてると、本物を感じたくなって
 でもすぐには会えないから、せめて声だけでも聞きたくて
 
ギャル「電話っ♡電話っっ♡♡」ズッチュズッチュ

 バッグからスマホを取り出して、電話をかけようとする
 けど、陰キャの番号は知らない
 私だけじゃない、クラスのみんなも知らない

ギャル「あっ………っっうっ///っううぅぅう////」ズチュウウゥゥ

 番号を知るために能力を使いたかったけど
 絶対に使わないようにしたから使えなくて、でも電話したくて
 私はどうしようもなくもどかしくなる

ガチャッ

ギャルママ「なんかあった…の……」
ギャル「!?!?!?」

 そんな時、ママが部屋を覗いてきた
 ありえない

ギャルママ「えっ!なに!?あぁんたアハハッ!オナニー!?」
ギャル「ちょっありえないっっ!!ふざっ…出てって!!」
ギャルママ「嘘ぉ!?電話!?電話しながら!?」
ギャル「うるさい!!!はやくでてって!!!!」

 私は顔真っ赤にしながら部屋の外に押し出す

バタンッ

ギャルママ「え!?誰と!?誰かいんの!?」
ギャル「黙ってッッ!!!!!」

アッハッハッハッハ!

 ドアをしめてもなお冷やかしてきて、ママは大笑いしながら去っていく
 私は膝から崩れ落ちる

ギャル「…………ッッッーーーー!」

 しばらく放心した後、感情が一気に込み上げてくる

ギャル「ありえないっ…しんじらんないっ!!」

 怒りと恥ずかしさで涙がとまらない


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