【安価・コンマ】Eランク神獣「Sランクまでのし上がる」
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◆AG0ZiiQhi.
[saga]
2020/07/14(火) 20:39:50.96 ID:mhUUxwqr0
〜*〜*〜*〜
ありがとうございます。
〜*〜*〜*〜
【キュウビ・202/300】【キノ・101/100】【ラピス・92/300】
◆
草むらから虫たちの囁き声が聞こえる。
よそ者が来たことに騒いでいるのか、それともご近所の噂話をしているのか、それとも他のメスへプロポーズしているのか。
「............わぅ.............んぅ...........」
パチリ、と、またウォルフは目が覚めた。
目の前のもふもふした何かからいい匂いがする。
「くんくん、くんくん...........ん...........あ、また........」
ウォルフが起き上がると、やっぱりその股間には大きくグロテスクなものがそそりたっていた。
目の前にいたのはどうやらラピスだったようだ。
「すぴぃ、すぴぃ..........」
「...............」
おもむろに、ウォルフは自分の股間へ手を伸ばした。
何となくそうしたいと思ったから、グニグニと慣れない手つきでいじり始める。
「あ、あぅ、わぅ、わふっ...........わぉんっ、あっ、ぁあっ............!」
徐々にウォルフの手つきが早くなっていく。
両手で「それ」を挟んで、ゴシゴシゴシゴシと上下に擦り出す。
「はぉっ、んあ、わぅ、んぁぁあっ...........!」
どんどんウォルフの中で何かが膨れ上がっていく。
それは手を動かすごとに脈動していき、さらに、さらに大きくなる。
「あっ、あっ、んぅぉぉっ...........♡」
ガクッとウォルフが仰け反り、絶頂に至った。
膨れ上がったものが破裂し、堰を切って質量を持って飛び出した。
びゅるるるるっ、びゅぅうぅうぅぅううつ、びゅぶっ、びゅぶぐっ.............♡
「あっ、ぉっ、あぉぉ............♡ はぁ、はぁぁ............はぁぁ..........♡」
びちゃびちゃと、安らかに眠る純白のウサギを白く汚すみたいにそれがぶちまけられた。
耳に、肩に、腰に、四肢に、そして口元に淫らに張り付く。
「んぷ...........ぴゅぅ...........」
「ん.........あ..........はぁ、はぁ...........あ、ラピス..........ご、ごめん.............」
ウォルフは汚してしまったウサギの上に落ちた物を手ですくい取り、そこら辺にピピッと捨てた。
「はぁ、はあぁ............ん..........きもち、よかった............なん、だったんだろう............」
今は柔らかく、くにぇ、と下を向いているその異物に、ウォルフは気持ち悪さを感じながらも、またあの快楽を感じてみたい、と思ってしまった。
【限界値・3/8(NEW)】
◆
〜*〜*〜*〜
スレが300を超えてもまだ童貞なので、ステータスに新たに限界値を追加しました。
限界値は、我慢するごとに上がり、発散するごとに下がります。
そして基本的にはバッドステータスで、多ければ多いほどコンマ判定が少し厳しくなります。
限界値が限界に達してしまったその時は.........
〜*〜*〜*〜
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