【安価・コンマ】Eランク神獣「Sランクまでのし上がる」
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◆AG0ZiiQhi.
[saga]
2020/07/19(日) 08:05:30.03 ID:rjALdq7d0
◆
【食糧・62】(発見過程は省略)
「キュウビー」
『うむ?』
みんなで自由に遊んでいると、ウォルフが花束を咥えてキュウビに走って来た。
『なんじゃこれは?』
「キュウビへのプレゼントー」
プチプチと1本ずつ口でむしり、丁寧に集めた花束。
キュウビは神通力でそれを受け取ると、嬉しそうに微笑んだ。
『うむ、ありがとうの』
「えへへー、いつものかんしゃのきもちだよー」
その時ウォルフが視線に感じてそちらの方を見ると、キノとネコが並んでジト目でウォルフを睨んでいた。
結局、ウォルフは全員分の花束を摘む事になってしまった。
◆
「キノーミーキノッ♡」
「んぅ、んゅなぁあぁぁん、ぅぉなるるるるるぐるぐるぐるぐるぐる...........♡」
『ありがとうございます、こんなに可愛いお花』
『わらわには似合わんと思うんじゃがなぁ........』
「ううん、かわいいよ!」
キノ、ネコ、ラピス、キュウビは身体の色々なところに花を飾っていた。
全て、ウォルフが摘んであげた物だ。
そろそろ日が落ちて来て、暗くなって来ている。
『そろそろ寝るかのぉ』
「だね」
「キノミ...........♡」
「んなぁぐるぐる..........♡」
『ふぁぁ.........』
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