【安価・コンマ】Eランク神獣「Sランクまでのし上がる」
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504: ◆AG0ZiiQhi.[saga]
2020/07/23(木) 10:11:24.49 ID:zVkPvlot0


【ネコ回復値・8/30】【ネコ親密度・170.8/150】【食糧・59】

キュウビとキノとラピスがバオバブを発ってから、ウォルフは苦しそうにしているネコのそばに寄り添った。

「にゃ.........はぁ.............」

「..........ん.........」

「ふにゃ.............♡」

そして、ネコの傷に舌を這わす。
あの日、ラピスのアソコを舐めた時のように優しく唾液を多量に分泌させ、毒を舐めとるように傷を癒していく。

「ぅぉにゃぉ〜ん...........にゃふぁぉん............♡」

ネコは痛いのか気持ちがいいのかビクビクと震え、恍惚の表情を浮かべている。

「いたい?」

「にゃぅぅ......」

ウォルフの言葉にネコは首を振り、もっと続けてと言うように目を細めた。

「ぺちゃ、ぺちょ、ぺろぺろ、れぉ、ちゅぷ..........」

「っ♡ にゃっ、にゃぁぅぅ...........♡ にゃふっ、はぁ、はぁ.............ぅぉにゃぁん、んぉにょぉおぉおぉん..............♡」

痛みを忘れ、すべての感覚をウォルフの舌が触れる部位に集中させ、毒に侵されながらもネコはとても興奮していた。
あの時、水中からウォルフを見上げた時に一目惚れしてから、ずっと下腹部がキュンキュンと圧迫されているようになっている。
ほしい。
ウォルフがほしい。
ウォルフのすべてがほしい。
ウォルフにすべてをささげたい。

「んれろ、れろ、ぺちゃ、ぺちゃ、ぺろ、ぺろ.........」

「んにゃっ、にゃ、ぅおぅ、ぉおぉにゃっ..............んにゃぁっ、にゃぁあぁぁぁぁぁ〜っ♡」

クネクネ大きく尾が揺れる。
大好きな人に舐められまくって、体の奥底からぐつぐつとした劣情が溢れてくる。
そして.......

ぷしぁ..........♡

「にゃ、にょぉおぉ.........♡ うにょぉぅん..........♡」

「..............ん..........」

ネコは静かに絶頂し、意識を失った。
ひた、とネコの股間が湿った事に、ウォルフは気づかなかった。

「..........ぺろ、ぺぉ.........あれ、ねちゃった?」

「ふにゃ...........ぅ.............にゃふ.............♡」

ただ首元の傷を舐められただけで絶頂し、ピクピク震え舌を出して気を失っているネコを見て、ウォルフはそう判断し、なめなめを再開した。

「れろ、れろ、ぺろ、ぺろぉ、ちゅぷ、ちゅぷ...........」

「にゃっ............♡ ぉ............うにょ..............♡」




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